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Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ) / ISBN・EAN: 9784072638286
みんなの感想まとめ
家族の愛情と日常のユーモアが詰まった作品で、特に三姉妹のやり取りが魅力的です。子どもたちの独特な行動や、親の視点から見た微笑ましい瞬間が描かれており、読者は思わず共感し、笑顔になります。例えば、布団を...
感想・レビュー・書評
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「長女とエレベーター」が良かった(笑)
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三姉妹をさがせ!何回やってもおもしろいですね
おかあさんの、まくらをおとうさんにあてて、「スーにふとん!」がおもしろい
また、チーは、ふとんをかけてあげたけど、あしでけるとは、おもしろいですね!
ㇷ―もふとんをかけてあげていました
エレベーターの話、で、フーのかおがおもしろかったです -
幼児の子育ては終わってから読んだけど、面白かった。
(大人にとっての)こどもの困った行動も面白おかしく表現しててすごいなあ。私はただただイライラするだけだったけど・・・。
16巻まで出ているそうです。でも、8巻で満足。 -
(2017-04-23)
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落ち込んでいるときに読むと元気になります。
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おもしろかったです
足で布団をぽーんってやるのはすごく分かる
やっていた気がするし、うちの子たちもやってたなあ -
幼心にエレベーターはこわかった
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読み終わるとほんわかする。それぞれのこどもの成長が楽しみ。
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オナラって何なんでしょうね。
力が抜けます。 -
■ 1115.
<読破期間>
H23/2/15~H23/2/15 -
番外編の「初産ドキュメント」は、これからお産を控えている人にお奨め。
お産のこと、育児のこと、子どもにまつわることを、大事な思い出として、細やかに書き残していく姿勢に、いつも脱帽。
本人はいろいろ考えて、いろんなことを吸収していく。
それでいて、まだちょっとずれている、一番エピソードが面白い時期。
「3姉妹を探せ!」は、親子で楽しめる。
http://koroppy.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/38-0e30.html -
何時読んでも、何処から読んでも面白いこのシリーズ。
今巻の中でもバレエレッスンの話と真夜中のお母さんの話には笑いました。
お母さんは夜も頑張っているんですね♪ -
次女のことたっぷり書いてある。ある日長女がワンタッチで開く傘を使おうとしたのをみている次女はびっくりした。そして、スーもやるって言いだした。そこで姉が傘を貸してあげる。スーはやはり小さいです。そして、みんな危ないから、逃げてって言った。結局あけられなかった。可愛い子供だねぇ。
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体調が悪くて、重たい読み物は何も読みたくなくて、
でも何か笑える本が読みたくて、手に取った1冊。
今までブログで読んでいただけだったけど、
本で読むのもまたいいね。
子どもってほんとにいいなぁって思う。
憎たらしくて、暴れん坊で、言うこと聞かなくて、
困ったやつでも、なんか、いいんだよねぇ(*´ー`)
(09/01/23) -
3姉妹が可愛くて仕方ありません!
自分が辛い時に出会った本でした。
とても癒されたし元気ももらえました。
そして子供が好きになるきっかけにもなった本です。
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松本さんは 子ども好きなんだなぁ と この漫画を読むたびに 思います。
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フーちゃん、スーちゃん、チーちゃんという3人の姉妹とその家族の日々を母親の松本ぷりっつさんがブログで書かれていたのが本になったもの。
子供の成長って本当に早いなと感じる。小さい子が間違って使ってしまってる言葉の響きが面白かったり、大人からは出てこないような発想がかわいらしかったり、ちょっとした成長にこころがあたたかくなったり。今後も3人がどんな子に育っていくのかが楽しみでしかたない。
ぷりっつさんの書き方がうまいのでただの「育児もの」ではなく、すごく笑えますゞ(≧ε≦o) -
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著者プロフィール
松本ぷりっつの作品
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