大人のアクセサリーバイブル 着こなしセンスに磨きをかける最終ルール
- 主婦の友社 (2014年3月14日発売)
本棚登録 : 59人
感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784072941775
みんなの感想まとめ
アクセサリーがファッションの重要な要素であることを再認識させてくれる一冊です。特に大ぶりのネックレスや多色使いのストールに焦点を当て、さまざまなスタイルを提案しています。最初は少し抵抗感があった大ぶり...
感想・レビュー・書評
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大人のアクセサリーバイブル
石田純子氏のアクセサリー指南。
アクセサリーはおしゃれの方向性を決めるための重要なポイント、だそう。
ストール使いもステキ。(100*200 モダール)多色使いがオススメ。
コットンパールネックレスも使ってみたい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
苦手…
首のまわりにジャラジャラ付けるのはやっぱり苦手です。
あと、ちょっと、年齢層高め? -
年齢を重ねたら大ぶりのアクセサリーがいいことがわかった。
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これは大人の女性だけ読むのは、ズルイ^_^
アクセサリーでこれだけチガウとは!写真でわかる。
色、光、質感を足すという技術はオシャレしようと思ったときに使える!
モデルはお母さん世代で落ち着いたフォーマルなものだけど、
応用可能。 -
予想以上に実用的。
まったく同じコーデを真似るのではなく、組み合わせの理由も解説されるため、汎用性が高い。
アクセサリーでスタイルの方向付け/カラーは二ヶ所以上でリンクさせる/アクセサリーにもアートや繊細、など雰囲気がある/アクセサリーと鞄、ストール、つけ襟、などをつかってテイストを合わせる/ターコイズの魅力の見直し/立つか座るかなど、姿勢により装いを変える/スカーフでシンプルなニットなどを変える/コートのベルトにもスカーフがつかえる -
インパクトのあるアクセを使いこなす技
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メインターゲットは50代前後でしょうか。
理論には納得しても実例がんー…とおもってしまうものがたびたびあったのは、メインターゲットの年齢層とマッチしていないせいかもしれません。
内容は実例豊富で具体的でわかりやすいと思います。 -
ミセスになると、お金を湯水のようにかけられる人は別だが
品良く冒険もしながら、手頃なおしゃれをするには、勉強も必要になる。しかしながら出版物は若い娘向きのものばかり。そんななか、この本は小洒落た応用編を多く掲載。ちょっとした役立つヒントが多い。 -
参考になった。
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著者プロフィール
石田純子の作品
