10年後、会社に何があっても生き残る男は細マッチョ ―会議中でも、電車の中でも即、筋トレ !

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  • 主婦の友社
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784074026906

感想・レビュー・書評

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  • 根拠が乏しく精神論に見えるものはいや。

  • フォトリーディング&高速リーディング。大量回転は必要なしと判断。

    とても面白かった。特に筋肉ホルモンについては、私の読んだ他の船瀬氏の本には載っていない初耳情報。

    脂溶性読は脳まで達する。

    北欧のオフィスには立ち机が導入されている。
    立って仕事をすると効率が良くなる。

    筋肉ホルモン、マイオカインの効力。健康と脳への効果。

    圧迫骨折。老人の腰が曲がるのは筋力低下による圧迫骨折。食べ物の生ではなく、筋力維持しなかった生。老人こそ筋トレをするべき。

    ドーパミンは感動のホルモン。筋肉を動かしたり運動をするとでる。

    ほんの少しだけでも能力を出し切る運動や筋力の使い方をすると、脳への多大な効果がある。

    筋肉力こそ幸福力。

  • 自分の感覚としては、筋トレがストレスに効くのだけは間違いないと思う。

  • とにかく筋トレはいい。
    それしかわからなかった。

  • 筋トレの大切さを知ってモチベーションを上げる上で読んでみた。ただ内容的に特に新しい知見なし。

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著者プロフィール

医療ジャーナリスト。1950年、福岡県生まれ。九州大学理学部中退、早稲田大学第一文学部卒業。学生時代から消費者・環境問題に関心を抱く。日本消費者連盟スタッフとして活動の後、1986年、独立。以来、精力的に執筆、評論、講演活動を行っている。毎日の習慣、「筋トレ」をかかさず68歳という年齢ながら驚異的に若いマッチョな肉体を誇る。主な著書に、『買ってはいけない』(共著・金曜日)、『危ない化粧品シリーズ』(三一書房)、『できる男は超少食』『10年後、会社に何があっても生き残る男は細マッチョ』(以上、主婦の友社)、『年をとっても ちぢまない まがらない』『老人病棟―高齢化! こうしてあなたは“殺される"。』『まちがいだらけの老人介護―心と体に「健康」をとりかえす82の方法』(以上、興陽館)、『未来を救う「波動医学」』(共栄書房)などがある。

「2018年 『60(カンレキ)すぎたら本気で筋トレ!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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