オトナ女子のための“ホッ”と冷えとり手帖 体をあたためるコトこそ、美への近道 (健康美人シリーズ)
- 主婦の友インフォス (2017年7月14日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784074216581
みんなの感想まとめ
体を温めることの重要性とその具体的な方法が、シンプルにまとめられた一冊です。冷え性に悩む多くの人々に向けて、筋肉量や運動量が冷えに与える影響を解説し、肩甲骨やふくらはぎの筋肉を動かすことの大切さを伝え...
感想・レビュー・書評
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実践しやすそうなものがたくさん紹介されていてよかった◎
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真夏でもホッカイロを貼るようなところで仕事をしています。エアコンの気だるさや寒さが気になり読みましたが
1.2個試しただけで体がポカポカに、冷えは大敵なのでしっかり熟読し健康に過ごしたいと思います。 -
体調を崩して、冷えを改善するために温活を始めた。図書館で見かけて借りてみたけど、シンプルにまとめられていて、とても分かりやすい。日本初の「冷え取り外来」を開設した先生が書いただけあると思う。冷え取り外来…いいなぁ、行ってみたいなぁ。
ザッとまとめ。
体が冷えるのは熱を作れない、運べないから。筋肉量、運動量が少ない。
肩甲骨、ふくらはぎ、太ももの筋肉を動かして血流アップ。
冬の皿洗い…あずきカイロで首を温める。台所を快適な温度にする。
汗をかいた状態でお風呂から上がらない。上がる前にぬるめのシャワーを浴びると湯冷め防止になる。
体は冷えると中心に熱を集める。(指足先が冷えることになる)
温度センサーは首から肩甲骨、二の腕あたりに温感センサーがある。
お腹、腰を温める。服の上から乾布摩擦。
太ももを鍛える。足首ふくらはぎを冷やさないようにする。
朝ごはんを抜かない。
温かいものを食べる。一年中鍋。飲み物は常温。
筋トレをする。有酸素運動。
薬やサプリに頼り過ぎない。(ドキっ‼‼)肝臓に負担が掛かる。
手軽な食べ物…納豆、ゆで卵、チーズ、豆腐、バナナ、牛乳 -
かなりの冷え性なので、原因と対策を学べた本だった。冬は寒いのであまり動きたくないと思っていたけど、運動量や筋肉量が少ないと冷えに繋がるので頑張って動かないとなと思った。
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朝、布団の中でしっかり伸びをする
肩を回して上半身の筋肉で熱を作る
シナモンあったまる
汗をかかないくらいのお風呂に入る
肛門周りとかおしりあっためると内蔵の血流アップ
首を温めると血色アップ&すっきり小顔、頭痛改善
足首は皮膚の近くに動脈があり冷えが全身に広がりやすい
深呼吸は1番簡単な冷えとり法 -
2019/06/12
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年中使える冷え対策の本。かわいいイラストで読みやすかったです。タイプ別の冷え対策も紹介されていて参考になりました。
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読みやすくてかわいい。いい本!
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著者プロフィール
渡邉賀子の作品
