ヒカリの森の黒うさぎ にじいろのはね

  • 主婦の友社 (2021年4月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784074480487

作品紹介・あらすじ

テレビ東京系列で放送中の民放初! 乳幼児向けテレビ番組「シナぷしゅ」。視聴者から人気がある「ヒカリの森の黒うさぎ」シリーズの絵本、第2弾は、ちょっぴり背伸びをしながら、おねえちゃんやおにいちゃんになろうと奮闘中の小さなお子さまに向けて制作しました。光が差し込む自然豊かな森を舞台にした切り絵アニメーションの「ヒカリの森の黒うさぎ」×オリジナルストーリーは、小さなお子さまをもつ家庭にぴったりの1冊になっています。第2作となる「にじいろのはね」は、幼い黒うさぎがとった行動に大人も思わずハッとさせられるお話です。「自分より小さな存在を思いやる」お子様のまっすぐな気持ちの芽生えをそっと後押しし、温かさで包まれるよう願いを込めて。

みんなの感想まとめ

自然豊かな森を舞台にしたこの絵本は、幼い黒うさぎの冒険を通じて「思いやり」の大切さを描いています。虹色の羽を持ち帰り、家族に見せるという心温まるストーリーは、ただの赤ちゃん絵本に留まらず、しっかりとし...

感想・レビュー・書評

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  • 《本屋》【再読】虹色の羽、きれいだね。

  • 2m25d
    光が差し込む豊かな森を舞台にした切り絵アニメーション。
    虹からできた虹色の羽を家に持って帰ってお母さんと赤ちゃんに見せてあげるお話。
    ザ赤ちゃん絵本という感じではなくちゃんとストーリーになっているけど、よく集中してくれていた。

  • 0y10m
    シナぷしゅはたまに見る程度で、まだこの絵本で大喜びはしませんでした。
    めくりやすくて安全な作りなので、ひたすらめくって遊んでいます。
    心温まるお話なので、いつか好きになってくれると良いなと思います。
    →一歳を過ぎてどハマりしました!

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