- 主婦の友社 (2024年12月13日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784074609024
作品紹介・あらすじ
東京・足立区の「給食」がおいしいってご存じですか?足立区立の小・中学校には各校に給食室があり、原則1人、栄養士さんがいて毎日の献立を作成。食材も地のもの、旬のものを豊富に取り入れ、カロリーや塩分などの栄養面もしっかり配慮された安心・安全な献立です。さらに各校では朝から出汁を取り、一から手作りし「できたての給食」を提供しているのです。足立区が給食への取り組みを始めてから、給食の残菜量が減ったのですが、その大きな理由はズバリ「おいしい」から。この本では、足立区の現役生が支持する人気の給食メニュー、卒業生たちがまた食べたいと思う給食メニューを献立形式で紹介。さらに野菜嫌いさんもパクパク食べてくれる野菜たっぷりメニューやドレッシングも紹介。けして今どきの簡単&時短レシピではないのですが、その分給食のあのおいしさを自宅で再現OK。お子さんがいる家庭からシニア世代まで役立つ1冊です。
感想・レビュー・書評
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2025年6月20日、午前2:19。Tiktokライトで動画みてたら、今日のタスクで「学校給食のから揚げが話題に」ってのがあったからタップして動画みたら、以下の動画にあたり、コメント欄で「@tap44:足立区来いまじ日本一美味しいよ!」ってのがあったから、Googleでキーワード「足立区 給食」で検索したら、その下のサイトがヒットした。そのサイトで、この本が紹介されてた!足立区の給食レシピなんてあるのか!欲しい。
Tiktokライト:
https://lite.tiktok.com/t/ZSkGQqxre/
本の引用サイト:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002509.000002372.html -
女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000073786

社会人の今もお昼は大したもの食べてないので(おにぎり1個とか)普通にまた食べたいですね笑
給食の匂いがしてくると吐き気が襲ってきてね。
目の前に配膳されると教室か...
給食の匂いがしてくると吐き気が襲ってきてね。
目の前に配膳されると教室から逃げたくなってた。
給食に一つも手を付けないオイラを見て担任の先生は「世界には食べたくても食べられずに死んでいく子どもたちがたくさんいるんだよ!」と、オイラを毎日叱ったっけ。
オイラは吐き気をこらえながら心の中で「じゅあ今すぐに目の前の給食を、その子どもにあげればいいじゃん」って思ってた。
令和の時代、給食の献立を毎日チェックして「アレルギー物質が入ったもの」があるので弁当を持参する子どもが増えていると報道で耳にしたんだなぁ。
時代はかわるよねぇ。
大学生とかになっても正直学食とか苦手なままだったし、社会人になってからは仕事を理由に昼食は摂らないことの方が多かった。
この本をアップしていただいて、昭和の時代をいい意味で思い出したんだ。
そして足立区の給食はそんなにおいしくなってるの⁇って興味が湧いてきたんだよねぇ。
自虐笑?
今となってはアレルギーもそうだし、宗教でも、どちらでもなくても親がごねるだけでも、弁当や菓子パンでもOKな時代。
保育所や病院の厨房で働きながら、アレルギー対応の人は作る側はとにかく面倒くさいものの、豆が駄目とか、卵が駄目とか、結構主要な食材がアレルギーともなれば代替食で毎回似たようなものになり、アレルギー持ちは大変だなとひたすら同情です× o ×