【廉価版】ハイキュー!! 春高全国大会VII【鴎台編2】 (17) (ジャンプリミックス)
- 集英社 (2022年10月28日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784081151349
みんなの感想まとめ
試合の緊迫感と選手たちの成長が見どころのストーリーが展開されます。春高バレーの準々決勝、烏野と鴎台の対戦は、選手たちのフィジカル面の厳しさを浮き彫りにし、特に日向の発熱や月島の足のこむら返りが試合の運...
感想・レビュー・書評
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魔の3日目の烏野と鴎台の試合は、日向の高さを手段に加え、猛追を見せるが、終盤に発熱が判明。武田先生の判断により、退場。さらに、月島も足のこむら返りが判明し、退場。フィジカル面の課題が浮き彫りになった。
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春高バレー、鴎台戦。
ボール来たぞゴッドハンドかこのやろォォォ
身体が小さいだけのモンスター達、でも人間だって戦える
情報を捌け
リード・ブロックは最後に咲(わら)うブロックだ
ミスったって死なない
おれはとべるけど一人じゃだめだ一人じゃ絶対にひとりじゃ勝てない
おれは最強の囮がいい
そいつたぶん熱あります
今これ以上君を試合に出すことはできません
君こそはいつも万全でチャンスの最前列に居なさい
自分が居ねえコートから目ぇ逸らすんじゃねえぞ
敗者の君たちよ明日は何者になる? -
"魔の3日目"の準々決勝は予想外の大波乱に発展!日向は発熱が発覚で無念の退場。悔しい気持ちは分かるが、静養するべきだと思います。武田先生の判断もすごいし、現代文教師ならではの熱い言葉は、悔しい気持ちでいっぱいの日向に響いたでしょう。さらに、"魔の3日目"の疲労から、月島も足が吊ってしまい、まさかの退場。指示はいいから、静養しろや!!"大丈夫やないで!!
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