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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784082400606
作品紹介・あらすじ
学漫初登場! 宝塚歌劇団を作った実業家
阪急阪神東宝グループ創始者の生涯を描く一冊。小さな頃から強いリーダーシップを持ち、時代の波をかきわけて次々と新しい仕事術を生み出していった一三。「ビジネス発明家」としての一生です。
みんなの感想まとめ
ビジネス発明家としての小林一三の生涯を描いたこの作品は、彼の独自のリーダーシップや革新的なアイディアに焦点を当てています。漫画形式で提供されているため、読みやすく、親しみやすい絵柄が特徴です。すべての...
感想・レビュー・書評
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阪急と宝塚劇団を作った人
小林一三はみんなが楽しく暮らせるまちづくりのアイディアをたくさん 考えました。 その発想は日本で初めてというものがいっぱい。一三の新しいまちづくりは日本の近代化への第一歩でもあったのです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
K
6歳10ヵ月 -
子供も私もこれを読んで、小林一三さんが大好きになりました。阪急電車や宝塚歌劇団など、私の身近なものたちに全て関わっていました。
頭が良く、よく働き、自分の趣味や生活も大切にしていたそうで理想的な生き方だと思いました。 -
いかに楽しく仕事をするか考えさせられてしまいました。
これはぜひぜひ子どもたちにも読ませたい! -
小林一三という名前をきいたのはこの本を読むのが最初でした。今の身の回りにある決まりが一三の作ったものであると知りビックリしました。一三のおかげえで、日本はいま平和なのだと思います。
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小林一三さんが、いろんなものをつくってくれたから今があるんだなと思いました。
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