集英社 学習まんが 世界の歴史 11 近代化の進展と帝国主義 列強と植民地の拡大 (集英社 学習まんが 世界の歴史)
- 集英社 (2024年10月4日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784082493110
作品紹介・あらすじ
高校新科目「世界史探究」導入以降、初めてとなる世界史学習まんが!
まんがのおもしろさに自信ありの集英社が22年ぶりに刊行する最新版。
四六判のコンパクトサイズ、ソフトカバーだから、気軽にくりかえし読みこめる!
《カバーイラストは『暗殺教室』『逃げ上手の若君』の松井優征先生!》
19世紀後半はイギリスやフランスなどの列強が、世界のすみずみまでを争うように自国の植民地としていく“帝国主義”の時代でした。列強に遅れを取るまいと、ドイツでは首相のビスマルクを中心に国家の統一が達成され、ロシアやオスマン帝国でも近代化への改革が進みます。東アジアでは、いち早く近代化をなしとげた日本が大陸へと進出を始めました。勢力拡大する列強とそれを追いかける国ぐにが世界をどう変えたか見ていきましょう。
感想・レビュー・書評
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歴史学び直し
1800年代後半からの近代化時代詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
意外にも知らないことが多かった。よく日本は植民地にならなかったなあ
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背ラベル:209-セ-11
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C209/セ/11
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