絶望鬼ごっこ だれもいない地獄島 (集英社みらい文庫 絶望鬼ごっこシリーズ)
- 集英社 (2016年11月24日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784083213458
作品紹介・あらすじ
夏休み、大翔のおじいちゃんが住む離島に遊びにきた悠、葵、章吾。島で遊ぶ4人の前に突然、島に住む小夜子があらわれ「わたしはひろくんの許嫁です」と言う。一体どういうこと!? 人気シリーズ第6弾!
みんなの感想まとめ
テーマは絶望的な状況における鬼ごっこで、物語は多様な舞台設定で展開されます。特に、学校やショッピングモール、神社、無人島など、様々な場所で繰り広げられる緊迫したゲームが魅力的です。敵の存在が明確でない...
感想・レビュー・書評
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じいちゃんの的確さは、この事態を予想していたようでもあるけど、違うのかな。
明確な意思を持っていない敵がほとんどだと、そんなにピンチとは感じないですね。やっぱり鬼も指揮官がいてこそ真価を発揮できるのでしょうね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
学校、ショッピングモール、神社、ゆうえんち、無人島など、いろいろなところで絶望てきな鬼ごっこをするお話です。とてもおもしろいので、ぜひ読んでみてください。
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いつもは、あまり触れないひろとのおじいちゃんのことがわかった。
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著者プロフィール
針とらの作品
