じゃがいも料理

  • 集英社 (2005年12月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784083330483

みんなの感想まとめ

じゃがいもを使った料理は、誰かのために心を込めて作ることができる魅力的な食材です。この書籍は、シンプルでありながらも豪快で優しいレシピが揃っており、料理初心者でも取り組みやすい内容が特徴です。美しい写...

感想・レビュー・書評

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  • じゃがいもは自分自身より誰かのために料理することの多い食材。
    この本、文字といい、写真といい、とても良い!もちろん料理も。こむづかしくないとこがイイ。豪快で、優しい。

  • 海外の某国に滞在していたが、食材が限られているなかでの料理は辛かった。じゃが芋は沢山あったがレパートリィが限られ…ああこの本、早くに欲しかった。

  • 『フランス日記』を読んだ後なので、一緒に旅した旅の記録みたいな気持ち
    全部作ってみたい。

  • ふむ

  • 写真が、とんでもなく美しい。
    じゃがいもでこんなに撮れるのかという驚き。

  • あまり、実用的じゃなっかたかな。わたしにとっては。

  • 2013/06
    プレイス

  • じゃがいも好きの私に母からのプレゼント。
    フランス料理っぽいレシピで難しいそうな料理もあり、
    ただ蒸すだけもあり。フレンチフライを一番参考にしているかな。

  • じゃがいも、大好きです。

  • 実際に作ってみたくなる本。

  • じゃがいもは、ボリューム出してくれるし、幸せな雰囲気だしてくれるしえらいやつやなー

  • 常備野菜の中でもよく使うじゃがいものレシピ本。
    あと1品とか、何かしら困った時に使えます。

  • 常備できる野菜「じゃがいも」レシピがこれだけあると絶対便利。でも美味しくて太りそう・・・。

  • 毎年恒例の北海道旅行から帰ってきた友達が、おみやげにとじゃがいもをくれました。

    毎回いただくのですが、これがほんとに美味しくて。いつもありがとうです。

    さて今回はどんな風に食べようかな、と本棚からこの本を取り出しました。

  • 借りた所:川崎市図書館
    借りた日:2007/08/16-2007/09/04
    読んだ日:2007/08/16-2007/09/04

  • じゃがいもオンパレード!
    タラとじゃがいものグラタンが無性に食べたくなった・・・

  • フランスに行ったのは、コノ本を創るためだそう。フランス日記と合わせて読むと 相互関係があってイイと想う。

  • じゃがいもが大好きな夫のためにも、読んでおきたい一冊。高山さんの他の本でみたマッシュポテトのレシピは目からうろこだったし、すっごくポテトのイメージがかわったから、この本にも期待。

  • 購入したい本。じゃがいも大好き!

  • もう、写真だけでも充分美味しさが伝わってきちゃう。
    それくらい素敵な本

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著者プロフィール

1958年静岡県生まれ。料理家、文筆家。
日々の生活の実感が料理になり、言葉となる。
画家、絵本作家、音楽家、作家などのさまざまなクリエイターが夜ごと集う店「諸国空想料理店 KuuKuu」のシェフを1990年から2002年まで勤め、その後料理と文筆の道へ。 日記エッセイシリーズ『日々ごはん』『帰ってきた日々ごはん』、『新装 野菜だより』『料理=高山なおみ』『自炊。何にしようか』、『ロシア日記―シベリア鉄道に乗って』『本と体』『気ぬけごはん』『暦レシピ』、絵本『どもるどだっく』『たべたあい』『それから それから』(以上、絵・中野真典)など著書多数。
2016年、東京・吉祥寺から神戸・六甲へ移住し、ひとり暮らしをはじめる。

「2024年 『毎日のことこと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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