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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784086000369
みんなの感想まとめ
テーマは兄弟愛と植物の奥深さで、サクッと読みやすいストーリーが魅力です。登場人物の峻は中学生らしい一面を持ちながらも、少しウザいと感じる瞬間もあり、親しみやすさを与えています。一方で、咲哉兄さんの怖さ...
感想・レビュー・書評
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サクッと読めた。
峻がちょっとウザイかなーと思ったけど、まぁまぁ。中学生だしな。
咲哉兄さん怖いけどかっこいい。
植物関係の小説いくつか読んでいるけど、やっぱり植物って奥が深いなぁと思う。自分でも勉強してみようかな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今更この一冊。町の図書館では一巻からなくて、なんとなく途中の巻から読んでしまった。図書室にまさかの全巻そろっていたので、さっそくよんだ。BLでも近親相姦でもないが、峻の咲也ゾッコンloveと咲也の弟のことになると異様に怖くなるシーンはこちらとしてはたまらなく好きです。はい。好きです。
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久しぶりにコバルトで読んでるヤツ。
最近コバルト=ファンタジーじゃなくなりつつある。とても残念なことだ。 -
愛すべき兄弟!
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とっても好きなシリーズ、なんです、が、最後が切なすぎます…!こういう終わりしかないと思っていたけれども…!
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「花の探偵」シリーズ。花の芳しさと、話の終わりかたが好み。全7巻。
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えぇと、これはBLなの?それとも違うの?ただ単に、峻が咲哉にベタ惚れなだけなんですかね?どうなるんだこの義兄弟…。
20050806:読了
七穂美也子の作品
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