青山電脳秘倶楽部 (コバルト文庫)

  • 集英社 (2001年12月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784086000628

みんなの感想まとめ

高級マンションのペントハウスに住む有閑高校生たちと庶民派高校生の冒険が繰り広げられるこの作品は、サスペンスと友情の要素が絶妙に絡み合った物語です。主人公は天才でありながら無気力で不運な性格を持ち、彼の...

感想・レビュー・書評

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  • 高級マンションのペントハウスに住む有閑高校生4人と、庶民派高校生の冒険

    コバルト文庫らしい、
    ワクワクするお話

    シリーズ1

  • 天才無気力(不運体質)主人公の厄介な仲間たちに巻き込まれつつ、事件を解くサスペンスストーリー。第1弾

  • 「青山電脳秘倶楽部」シリーズ。
    このシリーズはコバルト文庫の中で一番のお気に入りです!!
    次々に起こる事件の数々。
    それと平行して明かされるメンバーの過去や秘密。
    四巻で終わりなのが残念なのですが(´_`)

  • 歩ちゃんが果てしなく可愛い。イラストも好き。なんか女子中学生さん辺りが好きそうなストーリーだった。(ん?

  • 文庫本にはまるきっかけを作ってくれた大好きな一冊。個性的な登場人物に笑い、感動し。挿絵を描いているCOM様の絵も可愛らしく、あまり小説を読まない人でもすぐに入り込めると思う。

  • 20030510:読了

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