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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784086000901
みんなの感想まとめ
独特の設定とキャラクターのやり取りが魅力の物語で、主人公は頼りないながらも水蛇を使いこなして成長していきます。シリーズを通して、友情や冒険が描かれ、特に水蛇との微笑ましい関係が読者の心をつかみます。新...
感想・レビュー・書評
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シリーズ物.水蛇を僕として使うという設定.頼りない主人公とそれを守るナイトのやりとりが微笑ましい.
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シリーズ4作目
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水蛇の話で、主人公の友人が連れ去られてしまい主人公が水蛇を遣って追いかけ蛇巫(主人公の友達)が主人のいないはぐれを退治する。
話は難しかったけど面白かった。 -
檸檬ちゃんと吼の掛け合いが楽しい。檸檬ちゃん、めっちゃ可愛い!一言余計なのは自覚がないようだけど(爆)シート越しに砂月の肩を抱く吼にやられた!必要以上にベッタリなところがいい(笑)いや吼にとって砂月の側にいることは必要なのだけど。
あと二冊で完結ですな。
2006/9/21読了 -
20040210:読了
毛利志生子の作品
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