最後の遺産 レヴィローズの指輪 (コバルト文庫)

  • 集英社 (2005年7月29日発売)
3.44
  • (8)
  • (8)
  • (38)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 139
感想 : 8
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (245ページ) / ISBN・EAN: 9784086006262

みんなの感想まとめ

複雑な人間関係と感情の葛藤が織り交ぜられた物語が展開され、登場人物たちの思惑が交錯する中で主人公ジャスティーンの孤独感や苦悩が際立ちます。彼女は周囲の人々から責任を問われ、さまざまな場所を転々としなが...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • シリーズ17

  • タイトルの意味が、この本では分からないでしょう。

    でも、頭が、感情が、ぐちゃぐちゃになって切なくなる巻です。そしてジャスティーンはあっちこっち転々とします。

  • 読了:20090202

  • 地の宝玉・グレイの秘密が明らかに――!?
    炎の一族の城を出て、叔母とは敵対関係にある魔女のもとに身を寄せたジャスティーン。
    レンドリアの寿命がいつ尽きるのかもわからない不安の中、魔女の結界を破って意外な人物が現れて…!?

  • 残り後1冊!(感涙)レヴィローズが大変な話の筈なのに、私の頭の中にはグレデュースの話しか残ってなかったり(苦笑)

全5件中 1 - 5件を表示

高遠砂夜の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×