マイフェア・フェアリィ 妖精王子かく語りき (コバルト文庫)

  • 集英社 (2006年3月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784086007429

みんなの感想まとめ

物語は、妖精の世界を舞台にした主人公ルナの成長と冒険を描いています。精霊や美形の双子が登場し、彼らとの関係性がストーリーの中心となっています。台詞が豊富で、登場人物たちの個性が際立っている一方で、描写...

感想・レビュー・書評

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  • なんというか…もう1冊終わってから感想をのべます。

  • 電車の中で読んでたコバルト文庫はコレです(身内ネタ<br>
    なんか妙に難しい言葉を使って、<br>
    同じ表現を繰り返して、<br>
    でもつまんなくはなかったな<br>
    終わり方がブチって感じだけど、<br>
    コレも次回作を出させろってヤツだろ<br>
    やんなっちゃうね<br>

  • とても中途半端なところで終わったなと…なんていうんでしょうか、導入部分で終わってしまったような。謎を明かしてくれたようで、全然明かされていないような。そんな感じです。とりあえずは、ルナが妖精の女王になるための第一歩を踏み出したというところでしょうか。
    20060530:読了

  • バイト前に時間があったので、立ち寄った本屋で発見。(本日購入)

    好みのイラスト、精霊・美形双子に惹かれて衝動買い。
    ぱぱぱっと読めました。
    思うに、台詞が多く、描写が少ないかな…と。
    タイプの違う双子のちょっと照れてしまうような台詞の言い回しとか、好き。
    でも、人間嫌いのちょっと冷めたエドと主人公がいい関係になるのは、先が読めたかなと…。
    微妙な所で切れたので、続きが読みたいです。

  • えっ、ここで終わるの?って感じでした。これからに期待です。

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