- Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
- / ISBN・EAN: 9784086008273
作品紹介・あらすじ
無体なことをする楡崎はんには会いとぉない! 舞妓の一大イベント、都をどりを迎えた千代菊は、初恋相手の高校生棋士・紫堂と再会する。だがそれを見た贔屓の客・楡崎は嫉妬の鬼と化し、ショックで千代菊はお座敷に出られなくなって…!?
感想・レビュー・書評
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シリーズ20
紫堂くんにキスされたところを見たニレ様大暴走!
社長室で襦袢姿にまでさせられちゃって、
危機一髪!
千代菊はお座敷恐怖症になっちゃうし、
どーなっちゃうのー?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
シリーズ20巻目
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紫堂との再開。
…は、いいのですが今回かなりヘビーでしたね…。
楡崎、それはさすがにあかん…。レ○プされそうになってショックを受けてお座敷にいけなくなってしまう心情はよくわかります。
せっかく前巻で好感度上がったのに、また仕切り直しですね。 -
千代菊 20
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都をどりの季節になった。思いがけず紫堂と再会!突然のキス。誰にも見られていなかったかとハラハラする千代菊。しかし!一番見られてはいけない相手、楡崎に見られていた。ある日酔っ払った楡崎を会社に送り届けた千代菊は社長室で楡崎に襲われる!!間一髪で宗方に助けられたが、それ以来千代菊はお座敷に上がると冷や汗がでて、気分が悪くなる。どうする!?
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京都祇園は桜の季節。都をどりも始まって千代菊は大忙し。桜の下で紫堂にキスされたところを楡崎に見られてしまい、柄にもなく泥酔した楡崎に身包み剥がされそうになる。そのことがショックでお座敷に出られなくなった千代菊は…。若さまご乱心ですvいつも以上にv
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