鳥籠の王女と教育係 〈国守り〉の娘 (コバルト文庫 鳥籠の王女と教育係シリーズ)
- 集英社 (2011年7月1日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784086015431
作品紹介・あらすじ
それぞれの恋が交錯する――!! エルレインと同じ時を生きるため、ゼルイークが魔法使いをやめると言い出した! そんな中、エルレインの亡き母で元<国守り>のレリが生きているという情報が…!?
感想・レビュー・書評
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うん。オルフェリアが可愛かった。
アレクセルとくっついてくれるのだと思っていたのに、まだ、だと!?でも、なんだかんだくっつきそうな予感は残して終わったなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ゼル氏が珍しくかっこよかった…
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思わず「最終巻じゃないよね」と確認してしまった
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