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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784086017794
作品紹介・あらすじ
皇都で竜女選考審査に申し込んだ蓉華たち。蝶麗が竜娘の力を増幅する“竜魂薬"を買うと言い出した。偽薬を掴まされた蝶麗が立ち回りを演じていると、街の元締めである侠客の頭領に気に入られ、用心棒に!?
感想・レビュー・書評
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やっぱり勝手な行動するんよなー。
うん。まぁ無理だった。
前回の読んで分かっていたけどさ。はぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
やってきた都にて、選考審査に名乗りを上げた帰りにて
ちょっとだけ寄り道を…と思いきや、それがまた
思わぬ方向の事件に。
鞭ばしばしのお友達(?)も参戦し
前回よりもさらにテンションが…。
ある意味別の方向で苦労している彼の無駄な働きも
見ている分にはかなり面白いですw
これが上司かと思うと…違う方向に能力使ってませかと
突っ込みたくてたまりませんが。
いや多分給料くれる相手ですから、心の中で、だけで。
何だかいちゃらぶ具合いが上がってきていますが
ようやく、うっかり気がついたらどうする? に
気がついた…いや、感づいた模様?
障害があればあるだけ、見ている分には楽しいですが。
精々苦悩してくださいww
猫の覆面…みてみたい。
どれだけのレパートリーが?!
著者プロフィール
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