なんて素敵にジャパネスク 復刻版 (コバルト文庫)

  • 集英社 (2018年9月28日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784086080798

作品紹介・あらすじ

時は平安――。
京の都でも一、二を争う名門貴族の娘である瑠璃姫(るりひめ)は十六歳。
初恋の相手・吉野君(よしののきみ)の面影を胸に抱いて独身主義を貫く決心をしていた。
だが、世間体を気にする父親は、結婚適齢期をとっくに過ぎた娘にうるさく結婚を勧めてくる。
ついにある夜、父親の陰謀によって権少将と無理やり結婚させられることに!?
絶体絶命の危機を救ってくれたのは、筒井筒の仲である高彬だったが……?

シリーズ累計800万部の大ベストセラー、復刻版!

感想・レビュー・書評

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  • 今年、さてさてさんやおびのりさんが本書のレビューを上げていて、懐かしいとともに羨ましく思っていた。

    先日知人に「コバルト文庫、大好きだったなー。特に氷室冴子さんの…」
    って話をしたら
    「ジャパネスクまだ持ってるよ」
    と言うではないか!
    そうして、大切に保管していたであろう当時のままのコバルト文庫をお借りした。


    懐かしい表紙のイラスト!
    鮮やかなコバルトブルーの裏表紙!
    (登録した画像は復刻版なので違います)

    もう懐かしくて懐かしくて…
    あの頃の私をとりまく風景や匂いまで蘇ってくる。

    でも本の内容は、驚くほど覚えてない(・・;
    すっかり忘れている。
    キュンとした気持ちだけは覚えているけど。


    収録されているのは
    「お約束は初めての接吻で」の巻
    「初めての夜は恋歌で囁いて」の巻
    「初めての夜よもう一度」の巻


    あぁ、なんて楽しい読書時間だったのでしょう
    (*´∀`*)
    ありがとう、ありがとう

    • きたごやたろうさん
      きたごやです。
      自分でいうのもカッコ悪いけど、最高の青春だったなぁ。
      きたごやです。
      自分でいうのもカッコ悪いけど、最高の青春だったなぁ。
      2024/11/30
    • aoi-soraさん
      最高だったと言える青春
      カッコ悪くないですよ!
      私も昔を思い出すと、胸がキュッとなります(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠
      大切な思い出ですよね
      ...
      最高だったと言える青春
      カッコ悪くないですよ!
      私も昔を思い出すと、胸がキュッとなります(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)⁠
      大切な思い出ですよね

      2024/11/30
    • きたごやたろうさん
      青春時代は、生足ガンガン出して、ガハガハと笑い合って、とにかく「ジコチュー」で過ごせばいいんだよ!
      青春時代は、生足ガンガン出して、ガハガハと笑い合って、とにかく「ジコチュー」で過ごせばいいんだよ!
      2024/11/30
  • 氷室冴子文学忌、藤花忌
    先日、さてさてさんの本棚にこの作品のレビューが上がるや 熟女達が一騒ぎありましたね
    私も読もうと思っていたところだったので、先を越されてしまいました(^_^)
    ですので、詳細はさてさてさんのレビューをご覧くださいm(_ _)m
    装丁が違いますのは、こちらは2018年復刻版
    ……ちゃんと調べないで予約してしまい、1、2巻あるようで、こちらは 主人公瑠璃姫がある事件をきっかけに東宮に気に入られてしまい、求愛の文をいただいてしまう。結婚直前の高彬とどうしても結ばれない、初めての夜をもう一度の巻まで

    時代設定は平安の氷室さん風に言えば、光源氏みたいのが、ぞろぞろ生きていた時代
    高貴なんだけど元気で活発な瑠璃姫の愛と事件の物語
    今、源氏物語などに手を出したりして、再び読むと、氷室さんの古典の知識が深くて、その上でコメディにしていることに感心します
    少女達よ、ぜひ読んでね
    私も2巻を読まないと


    • さてさてさん
      おびのりさん、この復刻版の表紙も良いですね。格調高く見えます。
      私のレビューにもたくさんの方からコメントをいただいてこの作品がいかに人気が...
      おびのりさん、この復刻版の表紙も良いですね。格調高く見えます。
      私のレビューにもたくさんの方からコメントをいただいてこの作品がいかに人気があるかを知りました。
      bmakiさんも読まれていらっしゃるし。はからずも私が読書をしたことがなかったとプロフィールで書いているのが嘘でないことが証明されてしまいましたね。
      早く続編を読みたいです。一年先になりそうですが…。続編はおびのりさんに先を越されるだろうな…と。
      2024/06/06
    • bmakiさん
      さてさてさんは読書家にしか見えないですけどね。小さい頃からたくさんの本を読まれていたイメージがあります╰(*´︶`*)╯
      本当に読んでおられ...
      さてさてさんは読書家にしか見えないですけどね。小さい頃からたくさんの本を読まれていたイメージがあります╰(*´︶`*)╯
      本当に読んでおられなかったんですね。びっくり!!

      私は中学の頃は、漫画家マリナの小説を片っ端から読んでいたような(⌒-⌒; )
      高校生の頃はシドニーシェルダンが流行ったような?
      就職してからは赤川次郎の三毛猫シリーズです(⌒-⌒; )

      昔からエンタメ小説しか読めませんでした(^◇^;)
      2024/06/07
    • おびのりさん
      ビマキさん、さてさてさん、コメントありがとうございます♪
      ちょっとバレーボールに没頭しておりました。
      そうですよ、熟女達が大好きな氷室さんで...
      ビマキさん、さてさてさん、コメントありがとうございます♪
      ちょっとバレーボールに没頭しておりました。
      そうですよ、熟女達が大好きな氷室さんです。
      でも私も全部は読んでないんですよね。
      最後は不倫編なんかもあるらしい?

      コバルトブックスには、ほんとお世話になりました。いろんな事を教わりました笑
      2024/06/07
  • 面白すぎる!!!!!これが40年以上前に書かれたものとは思えない。少女漫画を読んでいる気分になりながら、夢中になって読んだ。こういう小説もっと知りたい〜

  • 著者、氷室冴子さん、ウィキペディアには次のように書かれています。

    氷室 冴子(ひむろ さえこ、本名:碓井 小恵子(うすい さえこ)、1957年1月11日 - 2008年6月6日)は、日本の小説家。1980年代から1990年代にかけて集英社コバルト文庫を代表する看板作家であり、かつては正本ノン、久美沙織、田中雅美とあわせてコバルト四天王と呼ばれていた。

    肺がんで、51歳にて亡くなられています。

    で、今回手にした作品、『なんて素敵にジャパネスク』。
    著者が20代後半の時(1984年)に書かれた作品ですね。
    今手にしているのは、復刻版で2018年に刷られたものです。
    つまり、30年以上にわたり、読み継がれていると想像されます。
    なかなかの作品ですね。
    私(60歳男)が読んでも、まあ面白かったです。
    と言っても、コバルト文庫は、今後は読まないと思いますが。(苦笑)



    その内容は、次のとおり。(コピペです)

    時は平安――。
    京の都でも一、二を争う名門貴族の娘である瑠璃姫(るりひめ)は十六歳。
    初恋の相手・吉野君(よしののきみ)の面影を胸に抱いて独身主義を貫く決心をしていた。
    だが、世間体を気にする父親は、結婚適齢期をとっくに過ぎた娘にうるさく結婚を勧めてくる。
    ついにある夜、父親の陰謀によって権少将と無理やり結婚させられることに!?
    絶体絶命の危機を救ってくれたのは、筒井筒の仲である高彬だったが……?

    シリーズ累計800万部の大ベストセラー、復刻版!


    ●2023年6月24日、追記。

    町田そのこさんは、氷室作品を読まれた方です。

    以下、ウィキペディアより引用。

    ---引用開始

    福岡県出身。同県在住。10歳のときに、母から薦められた氷室冴子の『クララ白書』『なんて素敵にジャパネスク』などに夢中になり「絶対に作家になろう」と思ったという。高校時代は小説を書いたり、友人に頼まれて演劇部の台本を書いていたが、母から手に職をつけることを薦められ県内の理容師専門学校に進学。卒業後、理容師の職に就いたが1年で退職、いくつかの職を経て20代半ばで結婚。専業主婦として子育てをしていた28歳で再び小説家を志した。その背景に尊敬する氷室冴子の訃報があったと語っている。

    ---引用終了

  • うわぁ、復刻版が出てたんだぁ。
    ぎゃっと、思わず叫んじゃった。ちっちゃな声でだけど。
    中学生の頃、コバルト文庫にハマっていたワタクシ。お気に入りの作家さんは、氷室冴子先生と新井素子先生、そして藤本ひとみ先生(はっ!!まんが家マリナシリーズの続きは?!)。ちょうど、子ども向けのお話を卒業して、さぁ次何処へ向かったらいいの~と思ってた時代だよね。コバルト文庫を教えてくれたのはお友だち。可愛い表紙に、おてんばで行動的な女の子たち。そして何よりカッコいい男の子が!お話も恋に冒険に謎解きに……こんな世界があったんだと夢中になった。谷瑞恵さんの解説にも同じようなことが書かれていた。全国の少女たちは同じような想いでコバルト文庫を読んでいたんだね。

    父親の決めた結婚なんてお断り。自分の人生は自分で切り開いていくわ。そして、夫(となる予定)の高彬の出世の為にも私が頑張ってやろうじゃないの!なんて行動力溢れる瑠璃姫の恋と冒険に、ワクワクドキドキ、はしゃいでいたあの頃。そんな瑠璃姫に長い年月を経て、また会えるとは嬉しい限り。そして、鷹男と高彬だよぉ。ワタクシは鷹男と高彬とどっちがタイプだったんだろう。(今回は鷹男だな、フフフ……)

    コバルト文庫から卒業したのはいつの頃だろう。今回は、あの頃と同じテンションでは物語は読めなかったと思うんだ。でも、それは決して悲しいことではないはず。だって、懐かしいな~なんて思いながらページを捲っていた時間も、紛れもなく幸せなひとときだったのだから。

    • 地球っこさん
      5552さん、こんばんは♪
      そうです、そうです、5552さんのおっ
      しゃる通り、コバルト文庫はバイブルで
      した。
      コバルト文庫を読ん...
      5552さん、こんばんは♪
      そうです、そうです、5552さんのおっ
      しゃる通り、コバルト文庫はバイブルで
      した。
      コバルト文庫を読んでいた、全国の顔も
      知らない少女たちと本を通じてときめき
      を分かち合っていたんですね(*^^*) 
      『シンデレラ迷宮』もちろん読みました。
      あの女の子の後ろ姿の表紙、今でも覚え
      てます。
      わたしが氷室冴子さんを知ったのは、
      『クララ白書』『アグネス白書』から。
      これは是非とも復刻してほしいっ!
      そして『星へ行く船』読みましたとも。
      わたしにとって、初SFだったかも知れま
      せん。
      そして藤本ひとみさんの『まんが家マ
      リナ』シリーズ。大好きだったのに、完
      結してないっ。
      はぁはぁ、なんだか熱くなってしまいま
      した 笑
      2018/12/19
    • もっくんさん
      復刻版欲しい。。。新井素子さん、氷室冴子さん、当時のコバルト文庫最高でしたね!
      復刻版欲しい。。。新井素子さん、氷室冴子さん、当時のコバルト文庫最高でしたね!
      2024/12/12
    • 地球っこさん
      もっくんさん!
      そうそう、あの頃のコバルト文庫は乙女のバイブルでしたね。
      私は氷室冴子さん、新井素子さんに加えて藤本ひとみさんの漫画家マリナ...
      もっくんさん!
      そうそう、あの頃のコバルト文庫は乙女のバイブルでしたね。
      私は氷室冴子さん、新井素子さんに加えて藤本ひとみさんの漫画家マリナシリーズが好きでした。あら、上のコメントにも書いてるわ。
      本当に好きなものは、いつまで経っても好きなんですよね〜
      2024/12/12

  • 名門内大臣家の姫君、瑠璃。16歳。幼少の頃に出逢った初恋の少年・吉野君の面影が忘れられず、母の喪も明けないうちに再婚した浮気性の父に幻滅したのもあり、適齢期後半になっても結婚を考えられずに過ごしていた。
    が、幼なじみの生真面目な貴公子、高彬は瑠璃に求婚の和歌を送り、解釈によってはOKともとれる返歌にウキウキと瑠璃の元にやってくる。
    そんな夜、瑠璃の弟の融が太刀傷を負って帰宅した。
    行動力のある瑠璃は早速、犯人を探し始めて。

    大好きで大好きで何度も読んだ本。
    シリーズはかなり長く続いたと思うけど、読んだのは3冊程度で、やはりこの始めの一冊の面白さがダントツ。
    平安時代の貴族社会の面倒さと、それをものともしない瑠璃姫の逞しさ、スリリングでいて、ロマンチックな展開にニヤニヤしてしまう。
    この本の影響で「あきら」という名前の好感度が今でも高い気がする。

  • コバルト文庫の金字塔といえば、私にとっては間違いなく今作。高学年になった長女(平安好き)がいつでも読めるようにシリーズ全巻揃え、ふと読み返した。今読んでも本当に面白い。娘たちと内容を話せる日が待ち遠しい。

  • 中学生の頃に夢中になって読みました。
    大河の影響で平安時代の話が読みたくて、調べていたら、復刻版がある!
    30年以上経ったのに、やっぱり高彬にはキュンとしちゃうし、鷹男も素敵。
    好きなものは変わらないなーと思いました。

  • 復刻されるだけのことはある!
    古典のはずなのに、吉野は「スターダスト」、源氏物語は「ロングセラー」(笑)
    カタカナ語が入り交じるのに、和歌だったり生活用具だったり役職名がしっかりと描かれているので平安時代の世界観に充分ひたることができます。
    文章はテンポが良く、ストーリーもハラハラどきどきでイッキ読みしました。
    そして、平安時代には欠かせない和歌も存分にちりばめられていて、お歌好きにはたまりません~。
    さすが氷室冴子さん!
    続編ももちろんですが、とりかえばやをモチーフにしたという ざ・ちぇんじ も気になる!

  • 知ってはいたけど復刻版が目に留まり読んでみようと購入。あでやかな表紙が素敵~。大人になったコバルト少女に向けて作られた感じなのかな。

    平安時代を舞台にしつつも、バイトとかカタカナ語をばんばん入れてきているあたりが最初はやや違和感。でも瑠璃姫の勢いにぐいぐい引っ張られていくうちに気にならなくなってくる。
    好奇心の強すぎる跳ねっかえり姫に高彬はじめ周りの人間は振り回されっぱなしなんだけど、高彬も小萩も瑠璃姫のことを嫌いにはなれない。もちろん、読んでいる私も。なんて勇敢でチャーミングな女の子なんだろう!と憧れのような気持ちがぷわわん、と心の奥からわいてくる。
    それにしても、いざ今宵、というときに文を寄越したあの人と言ったら・・・!いくら政治的にどうこうといっても、そりゃあ「あたしの問題じゃなくて、何なのよ!」と泣きたくもなるよね・・・。

  • 有名なのでタイトル・作者は知っていましたが読むのは初めて。今読んでも古臭さは感じないし、評判通り面白かった。昔のイラスト付きも一通り見てみたいな。

  • 中学生時に読みたかった本。
    都文化に興味が湧いて来た。

  • 面白すぎる。軽やかな文体で読むのが止まらない。
    瑠璃姫の行動力に驚かされとても愉快!

  • 「スピン」と言う雑誌で伝説的少女小説として紹介されていて復刻版を一気読み。
    はつらつおてんば姫様が主人公。
    舞台は平安時代。婚約者と初夜を迎え正式な夫婦となりたい主人公だが、さまざまな問題が立ち塞がる。
    恋愛ものとアドベンチャー要素が絡まっている感じ、サクッと読めるのに十分ワクワク・ドキドキ・ハラハラします。

    地の文に口語が混じるので、普段重たい小説を好む人には違和感があるかもしれません。

  • 作家の町田その子さんが影響を受けた作家という記事を見て、初体験した。
    現代と平安時代の融合
    ミステリー、冒険小説、恋愛小説なんとも表現し難い内容に驚いた
    連作、次を読むか少し悩む
    この恋はどうなるか、知りたい気もする


  • 本棚のコバルトブックを姉は、スルーし
    次女は、食い付き、一緒にキャーキャーしました。古典イコール難しい?は次女にはなく
    教科書の中にも、瑠璃姫たちがいたみたいです。
    あとは、目指せ!孫読み。

  • 今から36年も前の作品だなんて思えません。それは、平安時代を舞台にしていることもあるだろうし、女性が活躍する時代を望まれている(=まだ実現できていない)ということでもあるのかもしれません。

    やりたい放題、野生児(でも教養もある)瑠璃姫。彼女に想いを寄せる筒井筒の高彬。そして、謎の男・鷹男。この舞台設定は憧れてしまいます。勢いで読めて、中高生ぐらいの気持ちに戻れる、そんなお話でした。

  • 氷室冴子さんの著書は小学校高学年〜中学生くらいに夢中になって読んでいました。瑠璃さんも高彬も大好き!本を読む楽しさを存分に味わえます。おすすめ。

  • まさかまた手に取ることが出来ると思ってなかった。
    一瞬、ほんと一瞬で少女時代にワープしちゃう求心力、楽しい言葉のリズム。
    復刻版ブラボー!

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著者プロフィール

氷室冴子(ひむろ・さえこ)
1957年、北海道岩見沢市生まれ。 1977年、「さようならアルルカン」で第10回小説ジュニア青春小説新人賞佳作を受賞し、デビュー。集英社コバルト文庫で人気を博した『クララ白書』『ざ・ちぇんじ!』『なんて素敵にジャパネスク』『銀の海 金の大地』シリーズや、『レディ・アンをさがして』『いもうと物語』、1993年にスタジオジブリによってアニメ化された『海がきこえる』など多数の小説作品がある。ほか、エッセイに『冴子の東京物語』『冴子の母娘草』『ホンの幸せ』など。 2008年、逝去。

「2021年 『新版 いっぱしの女』 で使われていた紹介文から引用しています。」

氷室冴子の作品

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