初恋プロセス KZ少年少女ゼミナール★中学編 (集英社文庫コバルトシリーズ)
- 集英社 (1993年1月1日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784086117364
みんなの感想まとめ
テーマは初恋のプロセスを描いた作品で、登場人物たちの若さと大人っぽさが絶妙に融合しています。藤本ひとみの独自の視点が光り、特にいのまたむつみの魅力的な挿絵が印象に残ります。読者からは、物語の続きが気に...
感想・レビュー・書評
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続きを書けぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーー
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まだラノベをほとんど読んでなかった頃にも読んだことがありました、
今では児童書や歴史ものでおなじみの藤本ひとみ先生の
ラノベ時代の作品。
このシリーズ以前の藤本先生作品は苦手だったのですが、
このシリーズはいのまた先生の挿絵に惹かれて読んでみたんですね。
数年ぶりに読み返しても面白い!
藤本先生は今歴史ものを書かれていることを考えても、
結構秀才さんだったのでは。
この話の中に出てくる毒薬は実在してますね。
検索でもひっかかってきました。
毒薬が出てくるミステリーと言っても、死人が出たりはしない
あたりも好み。
キャラ達の12歳らしい若さと大人っぽさもまぶしい。
他の巻も当時読んだんですが覚えてないので再読したいです。 -
未完にしておくには、もったいないのに!
じれったいところで終わりです。
未完って、恐ろしいですよね。
著者プロフィール
藤本ひとみの作品
