本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (226ページ) / ISBN・EAN: 9784086142724
みんなの感想まとめ
音楽と友情、そして葛藤が交錯する物語が織りなす深い感動が魅力です。バンド「テン・ブランク」のメンバーたちは、ライバルバンドからの挑戦を受け、初アルバムのレコーディングに挑みます。彼らの成長や絆が描かれ...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
ライバルのバンド<オーヴァークローム>から「ドラムの音を貸してくれ」と言われた朱音に<テン・ブランク>のメンバーたちは。そして初アルバムのレコーディングは、はたして成功するのか…。
桐哉いい人だなぁ……。
そして、坂本くん。かわいそう。そりゃ怒るよといいたくなります。
ですが、桐哉はやっぱり魅力的だ!!朱音ちゃんがついていっちゃう気持ちわかります。 -
感想は最終巻にて。
-
嵐、じゃなくて戦争
戦争のような演奏の中
マネージャーとオーヴァークローム
二つの問題
テン・ブランクは、テン・ブランクのままでいい、
バンド屋さんの真骨頂の演奏
そんなグラスハートな物語 -
負けない 負けてなんかやらない
-
2004年10月28日読了。
-
バンド屋さん!
-
悔しいけど、悔しさを超えられる逞しさを持っている人たち。素敵。
-
高岡がいい味出してます。
でも、やっぱり頑張れアカネちゃんっ!!
ってか、頑張ってますアカネちゃん!かな。 -
テレビ収録の話がメインなのかな。お約束のようにトラブルがあって何とかする話。朱音ちゃん、まだファンの人たちにやっかまれてる頃。桐哉にドラム叩いたりしてた。そろそろあの真っ黒い生き物が馴染んできた気がする。
-
読むたびに圧倒される
-
朱音ちゃんがかっこいいです!!
著者プロフィール
若木未生の作品
本棚登録 :
感想 :
