きっと見つめてる 安土夢紀行 (コバルト文庫)

  • 集英社 (1997年1月1日発売)
2.80
  • (0)
  • (0)
  • (8)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 43
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784086143981

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 素朴な疑問だけど蒼生子って学校休みすぎだけど大丈夫なのかな。濃子の時と違ってタイムスリップの時間経過してるみたいだし。
    内容は、蒼生子狂い編・・・人殺しの血でを強調すか。初体験シーンは落ち着かせるためかぁ?大体死体の振りって身体暖かいし気づかないのってどうかと思う。

  • 「きっと」シリーズ第9巻。蒼生子編第7巻。今回も戦国時代・信澄が負傷。今回、やきもきされたことされたこと…。この後、どうなるんでしょうね。
    20020429:読了

全2件中 1 - 2件を表示

倉本由布の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×