本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784086144940
みんなの感想まとめ
物語は、シリーズの新たな章であるレフーラ編に突入し、登場人物たちの複雑な人間関係や感情が描かれています。幸せな瞬間がすぐに崩れてしまう展開に驚かされつつ、キャラクターたちの成長や変化に目を見張る読者も...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
シリーズ6冊目。レフーラ編1作目。幸せな時は一瞬で、また一家離散なの…? とちょっと吃驚する展開。タロットワークについて行くオニキスの言葉の選び方が、ダイヤ達の子供だなと再認識させられます。ヴァデラッヅとパリス、オリヴィアの再登場嬉しい。パリス性格違くない? と思ったけど、これが彼本来の性格かな。オリヴィアと言いダイヤと言い、この世界の女性の逞しさとは対称的に描かれる男性(主にジオ)の悲惨さよ…。あとがきから作者のキャラ達に対する想いが垣間見えます。長く付き合うって、難しい。【2019-22】
-
少しモヤモヤする展開。
シリアスで、読むのに時間かかっちゃったけど続きが楽しみ! -
レフーラ編スタート。
ヴィア登場。やっぱキレーだ。うん。
ヴァデラッヅが可愛い件←
ダイヤはともかく、ジオ可哀想。。結構残酷な目に遭わせてくれやがりますぜ作者。 -
ギャグ調から一転、シリアス展開へ
と言いつつ所々ギャグも忘れない野梨原さん -
2008年12月21日
-
はじめて読んだシリーズものは多分これじゃないでしょうか。
-
レフーラ編いち。
個人的にはレフーラ編っていうかここから最後までで魔王編って言いたい。
-
借り物。
-
レフーラ編1冊目。ここから一気にシリアスになる。ヤク中のジオの回想がものそい好きです。平和で、愛があって。
-
レフーラ編。冒頭ハッピーだったのに一家離散。ひー。お子様たちが過酷だなぁ。ヴァデラッヅがかわいくなっちゃって。サファイヤ容赦なく本当のこと言ってて笑えた。仲良くなれるといいねぇ。
-
2004.01.08.読了。未所有。記録不在のため感想割愛。
-
今までのちょーシリーズとは一風変わった展開。シリアス街道まっしぐらです。<br>
いつもの調子で読むと、期待はずれだったかな。<br>
(2001/10)
-
ジオラルドー!?
-
これは良かった。グワっと自分の中で盛り上がった。
著者プロフィール
野梨原花南の作品
本棚登録 :
感想 :
