ちょーテンペスト (ちょーシリーズ) (コバルト文庫)

著者 :
制作 : 宮城 とおこ 
  • 集英社
3.46
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本棚登録 : 457
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086144940

作品紹介・あらすじ

コバーリムでの一件も無事解決し、ジオラルド夫妻と三つ子たちは、トードリア王室で平和に暮らしていた。しかし、タロットワークのもとを同族のエデアが訪れたことから、波乱が始まる。エデアが告げた言葉は「ヌホが願いを叶える」。タロットワークがもっとも聞きたくない言葉だった-。直後、オニキスがタロットワークに呼び出される。そして残りの家族も王宮から姿を消してしまった。

感想・レビュー・書評

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  • レーフラ編スタート。
    暗い話ですけど、女スマートが楽しいんだな

  • 少しモヤモヤする展開。
    シリアスで、読むのに時間かかっちゃったけど続きが楽しみ!

  • レフーラ編スタート。
    ヴィア登場。やっぱキレーだ。うん。
    ヴァデラッヅが可愛い件←
    ダイヤはともかく、ジオ可哀想。。結構残酷な目に遭わせてくれやがりますぜ作者。

  • ギャグ調から一転、シリアス展開へ

    と言いつつ所々ギャグも忘れない野梨原さん

  • 2008年12月21日

  • はじめて読んだシリーズものは多分これじゃないでしょうか。

  • レフーラ編いち。
    個人的にはレフーラ編っていうかここから最後までで魔王編って言いたい。

  • 借り物。

  • レフーラ編1冊目。ここから一気にシリアスになる。ヤク中のジオの回想がものそい好きです。平和で、愛があって。

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著者プロフィール

作家。富士見L文庫での作品に「マルタ・サギーは探偵ですか?」シリーズ、「妖怪と小説家」などがある。

「2017年 『鳩子さんとあやかし暮らし』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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