遊・戯・王 15 (集英社文庫(コミック版))

  • 集英社 (2007年12月13日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (322ページ) / ISBN・EAN: 9784086185882

作品紹介・あらすじ

B・C最終決戦の第二戦、徹底した罠戦術でリシドは城之内を追い詰める。更にマリクの命令で、禁断の“神のコピーガード"を使い「ラーの翼神竜」を召喚。だが、攻撃を宣言したその時、二人は神の裁きを受け、倒れ込んでしまった! 勝負の行方は…!? 巻頭に、『遊・戯・王タロットカード』イラスト口絵付き。※『遊・戯・王OCGデュエルモンスターズ』ではありません。
あとがき+タロット解説を収録。

みんなの感想まとめ

テーマは人間関係や根源的な感情を描きながら、緊迫したカードバトルが展開されることです。特に、リシドと城之内のデュエルを通じて、禁断の力や神の裁きが物語に深みを与えています。イシズと海馬のデュエルの決着...

感想・レビュー・書評

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  • 表紙のイシズがイシズっぽくなく見える。千年アイテムまわりの話がいい感じに出てくるのでオカルティックで割と好き。

  • 31:46.34

  • 今回も面白かったですね! 面白いと同時にちょっとマリクに関しては人格が邪悪過ぎて怖い気が…絵も怖いですしね…社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    イシズと海馬のデュエルはまさかの決着、と言ったところですねぇ…けれども、ああいう決着の仕方をしないと物語が終わってしまうので致し方ないかな、といったところですか…社畜死ね!!

    ヽ(・ω・)/ズコー

    単なるカードバトル漫画かと思いきや、人間の根源というか、人間同士の関係というか、なんかジャンプ漫画だのに難しいことも考えさせてくれる作品ですね!

    ヽ(・ω・)/ズコー

  • バトル・シティ編
    リシドが倒れ、抑え込まれていた闇マリクが現れる!

  • 城之内vsリシド。孔雀舞vsマリク。海馬vsイシズ/マリク覚醒でちょいちょい顔が形容できない形相に。使うカードも罰ゲームもいちいちエグい。「決闘開始の宣言をしろ!」と言われた後の磯野のポーズに注目。神を捨てブルーアイズを召喚することで未来を変える海馬。普段悪そうな笑みを浮かべてるわりに出てくる台詞が全てポジティブだ。「未来に従う奴に光はない…」

  • お姉さん綺麗です。

  • 孔雀舞vsマリク。イシズvs海馬。現世と冥界の逆転。

  • 海馬VSイシズがメイン

  • どこまで読んだんだっけ…との戦いが始まった巻。あれ…でも舞ちゃん戦も読んだしな〜海馬VSイシズも読んだしな〜この巻は読んだのか!懐かしい〜。舞ちゃんかわいすぎるよ〜

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著者プロフィール

高橋和希(たかはし かずき)
1963生まれの漫画家。別ペンネームに、高橋一雅。『剛Q超児イッキマン』でデビュー。1996年『遊☆戯☆王』の連載を開始。アニメ化・ゲーム化となり、カードゲームも流行した。2016年、「遊☆戯☆王」の生誕20周年に合わせ公開された劇場版アニメ「遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS」に製作総指揮で関わった。2018年10月、短期集中連載『THE COMIQ』を『週間少年ジャンプ』に連載。

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