ジョジョの奇妙な冒険 50 Part6 ストーンオーシャン 11 (集英社文庫(コミック版))

著者 :
  • 集英社
4.00
  • (19)
  • (22)
  • (17)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 289
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・本 (314ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086187466

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 後半はリアルタイムで読んでないところで結末だけ知っていた状態だったが楽しめた。
    構成が何より素晴らしい。
    この時代だからかけたと思わせる時代感覚も著者ならでは。
    女性を主人公にそれも力強くしなやかにという描き方は先見の明がありすぎる。

  • メビウスの輪=無限の輪 最初にキノコを食べた者を尊敬する… のっぴきならなない事態に陥った 時の加速 名を冠するな「メイド・イン・ヘブン 100%純粋な「酸素」は「猛毒」で生物を死に至らしめる‼︎ 覚悟こそ幸福 燃え尽きる恋愛。もしくは戦い終わった"明日のジョー"。 現代文明を捨てて自然に返ろう 自然から学んで生物していく主人公にしよう

  • ジョリーン、アナスイ、エルメェス、承太郎、エンポリオ

    プッチのメイド・イン・ヘヴン 生物の時間を加速させる

    次の巡りの世界。
    前の巡りで死ななかった者だけがそのまま生まれ変わる。
    すなわちエンポリオが、ウェザーのスタンド能力でプッチを倒し、ジョリーンたちの生まれ変わりと再開。

    これにてジョジョの正史は終わったと言っても問題なさそう。

  • 最終巻の表紙絵かなり好きです。
    終わり方は、元のままじゃないと思うと心の底からは納得できないけど、本人たちは幸せそう。

    たとえ世界が巡っても、積み重ねられた運命と出会いは繋がっている。全部無駄じゃなかったってことか…。
    いまいち良くわからないのは、名前が変わってること。ジョリーンはジョースターの血統じゃなくなったってこと?でもアザはあるし…??

    アナスイが最後までブレないのが良かった。承太郎もドン引きなプロポーズ。

  • ひどいオチでショックだった

  • あまりに予想外の最後を迎えてパニクった!!
    でも、この終わり、好き。
    ラストの2ページはほんとに胸が熱くなった。
    1番は5部オシだけど、6部もかなり好き。

  • 第六部 空条徐倫 ―『石作りの海』(ストーンオーシャン)―

    全巻読了

  • 1〜50巻揃えましたッ!

  • ついに6部完! そして次の幕へ……!

  • なんかちょっと切なかったなぁ。でも面白かった。

全12件中 1 - 10件を表示

荒木飛呂彦の作品

ジョジョの奇妙な冒険 50 Part6 ストーンオーシャン 11 (集英社文庫(コミック版))を本棚に登録しているひと

ツイートする
×