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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784086187510
作品紹介・あらすじ
三上 朗との共演で、バレエへの情熱を取り戻した桜庭鯛子は、『白鳥の湖』の主役・桐生綾子と出会う。才能に憧れるも、勝手気ままな彼女に振り回される鯛子。そんな時、バレエ団の理事で綾子の母・龍 多香子が現れて…!?
感想・レビュー・書評
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5・6巻の購入に際し、改めて1〜6巻を通して再読。
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著者プロフィール
槇村さとるの作品
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