るろうに剣心 5 ―明治剣客浪漫譚― (集英社文庫(コミック版))

著者 :
  • 集英社
4.17
  • (9)
  • (17)
  • (4)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 150
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (384ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086193184

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 志々雄一派に占領された新月村で志々雄真実と対面した剣心。村を統治していた尖角を倒し志々雄に挑むが、人斬りでない剣心とは闘えないと去っていく。そして、その後を任された瀬田宗次郎との闘いで、剣心は逆刃刀を折られてしまい

  • 剣心たち、京都に到着

    さらなる強さを求めて修行

  • 2016.9.15再読
    (あらすじ)新月村の尖角を倒す。宗次郎と対戦して刀が折れる。佐之助、安慈と出会って二重の極みを会得。剣心、京都到着。操の実家は隠密御庭番衆。刀狩りの張が刀匠新井赤空の最後の刀を手に入れようとし、青空の子を人質にとったため剣心が追ってきて対戦。その結果、剣心は赤空の最後の刀:逆刃刀を手に入れる。薫到着。剣心、比古清十郎に会いに行く。蒼紫も京都着。シシオと手を組む。
    (感想)二重の極みとか張の刀とかがまたイロモノ系で笑える。

  • 読了。

  • 時尾(斎藤妻)想像図。
    伊織がかわいい。
    師匠登場

  • 二重の極習得に真打・逆刃刀に師匠登場。師匠て剣心に教えてた頃って29だったのか。あの頃読んでた時よりもやっぱり薫の存在に違和感を覚えてしまいますねー。闘いの世界と女性を少年漫画できっちり昇華するのって難しいのかもですね。

全7件中 1 - 7件を表示

和月伸宏の作品

ツイートする