D・N・A2 1 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜 (集英社文庫(コミック版))
- 集英社 (2012年10月18日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (296ページ) / ISBN・EAN: 9784086193863
作品紹介・あらすじ
葵かりんは、100人の子供を作ったメガプレイボーイ桃生純太の遺伝子を改造するために未来からやってきた! しかし、どんな女性も虜にしてしまうはずの桃生純太はまったく女の子と話せない冴えない高校生だった!!
みんなの感想まとめ
未来からやってきた葵かりんが、メガプレイボーイ桃生純太の遺伝子を改造するために奮闘する物語は、タイムトラベルや遺伝子操作といったSF要素を取り入れた独特の設定が魅力です。読者は、昔懐かしい感触を感じな...
感想・レビュー・書評
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昔、桂さんの「I’s」が好きだったのでひょんなことからコレを手にとってみたんですけれどもまあ…時代を感じさす漫画と言いますか…面白いんですけれどもまだ…物語の展開が分からない感じがいたしますね!
ヽ(・ω・)/ズコー
所々、ギャグとかも入るんですけれどもそれも時代を感じさすアレに仕上がっているかと思います…。まあ、もう20年以上前の漫画でしてそれも仕方がないんですけれどもね…社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
「I’s」が普通すぎる学園物だったのに対し、こちらはSF設定みたいなんが入っていますけれどもこういった設定がどう物語に作用するのか…注目であります!!
さようなら…。
ヽ(・ω・)/ズコー詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
タイムトラベルモノのSFになるのでしょうか、、
題名が暗示するように遺伝子ネタがキーになります。
ちょうどDNAに関連した『生物と無生物のあいだ』を読んでいたのもあって、
久々に手に取ってしまいました、懐かしい。。
物語の終わり方は結構好みだったりします。
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