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Amazon.co.jp ・本 (322ページ) / ISBN・EAN: 9784086700054
作品紹介・あらすじ
執拗な愛撫と淫具に苛まれる巫女姫の運命は!?
ジャリール王国に攻め落とされた帝国の巫女姫リアナは、人質としてジャリールの王に嫁ぐことに。その道中、黒髪の軍師ナバールによる、王に相応しい花嫁にするための淫靡な調教が始まって…?
みんなの感想まとめ
聖海の巫女
運命の調教
軍師の愛憎
...他7件
運命に翻弄される巫女姫と彼女を取り巻くキャラクターたちの物語が描かれています。最初は軽妙なコメディとして始まるものの、物語が進むにつれて、キャラクターの背景や事情が明らかになり、シリアスな展開へとシフ...
感想・レビュー・書評
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最初、ナバールのキャラみてコメディなのかと思ったら、中盤ナバールの正体がわかってからの展開は色々な事情や背景が盛り込まれてて、思ったよりシリアスでした。カルロはまさかのアレでしたし。リアナがナバールをだんだん理解していった上で、最終的にナバールの一途な理由が解った黒猫エピソードはかなり良かったです。ただただ、ナバールが残念な方向に育ってた、そこだけがコメディだった訳ですね(笑)
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立夏さとみの作品
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