ミア・ファロー自伝 去りゆくものたち

  • 集英社 (1998年10月26日発売)
4.00
  • (1)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 20
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (400ページ) / ISBN・EAN: 9784087733082

作品紹介・あらすじ

ビバリーヒルズでの少女時代から、フランク・シナトラとの結婚生活、女優生活、養女への性的虐待と養育権をめぐるウッディ・アレンとのトラブルの真相まで、ハリウッド女優が赤裸々に告白。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 山本マナから、大好きな女優ミア・ファローへ。|Fashion|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン)
    https://madamefigaro.jp/fashion/220513-dear-for-you-3.html

    写真で振り返る、1960~70年代のミア・ファローの姿|ハーパーズ バザー(Harper's BAZAAR)公式(2021/2/9)
    https://www.harpersbazaar.com/jp/celebrity/celebrity-buzz/g35454793/mia-farrow-photos-210209-lift2/

    ミア・ファロー自伝 : 去りゆくものたち - Webcat Plus
    http://webcatplus.nii.ac.jp/webcatplus/details/book/2800437.html

  • NY上流社会…ユダヤ社会の結束、利権、圧力が怖い。
    秘密厳守のカウンセラーにヨシヨシしてもらってファンタジーを生きるペドフィリアが怖い。
    ウディアレンが多作なのは現実逃避なのか…。

    読後は、ただただウディアレンより長生きして欲しいと思うのみ。

全2件中 1 - 2件を表示

渡辺葉の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×