本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (464ページ) / ISBN・EAN: 9784087742664
作品紹介・あらすじ
邪馬台国はどこにあったのか。戦国の三英傑はどんな人物だったのか。坂本龍馬は何をしたのか。茶目っ気と洒落っ気を駆使して、日本の歴史を驚天動地の新解釈。パラレル・ヒストリー・ワールド!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
日本の歴史を新たな視点で楽しむことができる短編集で、邪馬台国から明治初期までの多様なエピソードが描かれています。史実を基にしたパロディが特徴で、清水氏の独特のユーモアが光る内容は、読者を引き込む魅力に...
感想・レビュー・書評
-
#4187−60−35−327
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
古代から近代まで、史実をベースにパロディとした短編集。しっかりとした史実が根底にあるため、案外歴史の勉強としてもいけるかな…とか思うものの、境界の見極めが難しいか。個人的に龍馬のタイムカプセルネタが好きです。あと弁慶のも。もしかしてありえると思える、紙一重がまたいい。
-
面白かったー!
邪馬台国~明治初期までのいろんな話が入っています。 -
そうであったら、と想像すると面白いかも。
-
清水義範先生の作品なので
相変わらずの調子です
スチャラカ日本史は楽しい! -
紫式部と清少納言の争いが醜くてまたそれがいい。
-
001
著者プロフィール
清水義範の作品
本棚登録 :
感想 :
