オデッサの誘惑

  • 集英社 (1999年12月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784087744415

作品紹介・あらすじ

「小説すばる」連載時から大反響を呼んだ衝撃のポルノグラフィー。主人公は恋人Cに、SMやスワッピング等の倒錯した様々な性的体験を要求してゆくが…。エロティックな写真を多数収録。

感想・レビュー・書評

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  • よく分からなかった。

  • 本当の愛とは何なのか?
    性とは何なのか?

  • 俺にとって初めて知る快感。
    そういう快感の感じ方もあるのか、と言った感じ。

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著者プロフィール

1947年東京都生まれ。宗教人類学者。京都造形芸術大学教授。東京大学卒業。東京大学大学院人文科学研究科(宗教学)博士課程修了後、シカゴ大学大学院に留学、M・エリアーデらのもとで研究を続ける。NYのニュースクール・フォー・ソーシャルリサーチ(人類学)客員教授、関西大学教授、人間総合科学大学教授などを歴任。四十年以上、世界各地で宗教人類学調査を続けている。主な著書に『生きるチカラ』『偶然のチカラ』(共に集英社新書)、『官能教育』 (幻冬舎新書)、『賭ける魂』(講談社現代新書)ほか。

「2017年 『運は実力を超える 』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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