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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784087744859
作品紹介・あらすじ
サントリー「のほほん茶」のキャンペーンで描いた「ももこの のほほん絵日記」48話と、33話の書き下ろし爆笑話。カラーのひとコマ漫画と100字前後の軽妙なエッセイを見開きで楽しめる超面白本。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
日常のささやかなエピソードを描いた作品は、笑いと癒しを提供してくれます。著者の独特なユーモアセンスが光り、文章だけでも十分に楽しめますが、イラストが加わることでその魅力は倍増。悲しいときや嬉しいときに...
感想・レビュー・書評
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文章だけでも笑えるけど、絵がついてるのでより笑える。悲しいときでも嬉しいときでもクスッと笑える本をかけるさくらももこさんはすごい!!(*´-`)
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とにかく装幀も可愛いし中身のイラストも可愛い。
クスッと笑えるエピソードをさらっと読めて楽しい一冊。 -
見開きの左側にイラスト、右側に少な目な手書き文字、と言う構成で、活字でないのも相まってとても癒され系。
日常のおもしろエピソードや幼い息子さんの純粋な気持ちにほっこりする。 -
2018/9/16
日々の様々な驚きや喜び、わたしは全部忘れてしまってるんだろうなあ。 -
当時4歳の息子さんとの日常や、家族との暮らしがメイン。見開きの絵日記が見ていてたのしい
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サントリーと提携して「続のほほん茶」のキャンペーン中に描いた絵と文。
ひとことしか書いてないけどシュールさがおもしろい。
彼が勉強してる隣で笑いをこらえて読んでました(笑)
家の中で読んだ方がいいかもね。一人でにやけてると怪しい人だから。 -
サントリーの飲料品キャンペーンの一コマ漫画をもとに本にしたもの
日常のとりとめのないことを短く簡単に書いて、
共感や笑いやほのぼのさを誘うのは、
やはり、この人ならでは! -
15分くらいで読める
ほんとのほほんとする
幸せすぎて切なくなってくる
1999年、息子さん4歳の時の作品
あと19年しか生きれないなら
私は何をするかなぁ -
なんだか癒された。ほんわかした気持ちになる。現在精神病と闘病中だが、心が安らいだ。さくらももこ初めて読んだが闘病にいいかもしれない。
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かーわいいー!ももこさんと息子さんのささやかな何気ない日常が優しい絵と言葉で綴られてます。
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さくらももこさんの魅力が最も出るタイプの本かも?/息子のもっともな言動/UFOで盛り上がれるももこさん/たまちゃんのパパの気持ちがわかる/ひろしの金魚三匹/亀のドラえもん/くいしんぼう同盟結成/焼きたて甘栗は熱い/姉の言動/いつもヒレカツ/おやゆび姫が欲しい/「プリンぐらいのことで おれは泣くぞー」/サングラスとかまぼこ/ヒマ人の多い職場/手巻き寿司正月/モモイロインコのモモちゃん/《まりもが生活に与える面白さは少なめだ。》/賀来千香子さんの家では花が咲く/さんかく帽子が似合う人材。
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1999年のサントリー「続のほほん茶」の
キャンペーンでつくった絵日記。
日常のちょっとしたできごとを描いたひとコマ漫画に
文章を添えている。
文字がざっくり100文字で書かれていた。
これぐらいの文字量とイラストのセットが
飽きさせないちょうどいい量だなと思った。 -
九州産業大学図書館 蔵書検索(OPAC)へ↓
https://leaf.kyusan-u.ac.jp/opac/volume/478871 -
絵が書いてあり、ほんとに絵日記のようで、文も少ないのですぐ読めます!
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サクサクっと読めます!
絵も可愛いし文も読んでてクスっと笑えたり、それ分かるぅ~って頷いたり。。。。
日常の幸せが詰まっている本だと思います。 -
面白かった〜。日常が豊かになります〜。
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さくらさんの息子も面白いね!
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文も絵もとにかく可愛い。流石さくらももこ先生
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著者プロフィール
さくらももこの作品
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