本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784087800395
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
懐かしさと新たな発見が詰まった一冊で、青春の思い出を呼び起こす内容が魅力です。古本屋での衝動買いや、昔の本への愛着を感じさせる読者の声が多く、再び手に取ることで新たな視点を得ることができるでしょう。著...
感想・レビュー・書評
-
我が懐かしき青春の書。
この巻は文庫で一応持っていたが、神保町のミステリーに強い古本屋に6巻セットで置いてあるのを見かけ衝動買い。
昔の本が懐かしいとは歳をとってしまったもんだ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
我がバイブル
-
まずは何も考えずに、この本で紹介されている本を手に取るのがよろしいんじゃないでしょーか。
それで自分の好みが分かれば尚の事良し。 -
読書日記は78年7月号より83年5月号まで「PLAYBOY」日本版に連載されたものです。(目次)
-
著者は2011年12月28日、食道がんのため、75歳で亡くなったコメディアン、内藤陳さん(本名の読みはのぶる)。81年から始まった「月刊プレイボーイ誌」の連載をまとめたもの。現在は絶版。「読まずに死ねるか!」ばかりに、面白い本をオススメしてくれる、楽しい本。冒険小説やハードボイルド小説の道標になる一冊だ。陳さんのベストは「三国志」(吉川英治)。それに、「鷲は舞い降りた」「女王陛下のユリシーズ号」「深夜プラス1」が続くそうです。
-
83047.363
書評というほど格式ばったものじゃないが著者の熱狂ぶりに押されてしまう。 -
読書の傾向を決める道しるべの一つは、この本でした。
内藤陳の作品
本棚登録 :
感想 :
