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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784087802382
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ダウンタウンの成長と挑戦を描いたこの作品は、彼らが売れない時代から絶頂期に至るまでの道のりを詳しく追っています。読者は、彼らの生い立ちやデビュー当初の苦悩、さらには数々の名作コントや番組を通じて、彼ら...
感想・レビュー・書評
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実家に行ったら出てきたシリーズ第2弾
売れてない頃から、絶頂期までのダウンタウンの話です。
小学生の頃、日曜の夜はごっつのコントに腹が捻れるほど笑いまくり、サザエさん症候群ならぬごっつ症候群でした。
親の目を盗んで夜更かしして、ガキの2人のフリートークに声を殺して笑ったり、とにかく日曜日はダウンタウンの日でした。
ごっつのDVDを久しぶりに観ようと思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
・お笑いって下から上にものを見るということが必要。
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ダウンタウンが現在のような人気を手に入れるまでの道のりがかなり詳しく記述されている。その道のりは決して平坦なものではなく、むしろ苦難の連続であった。この本を読んで、ダウンタウンは並外れた能力の持ち主であることを再認識した。
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ファンならかなりおもしろい、というか泣けます。本格的にハマっちゃいました。
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ダウンタウンいいなぁ、すげぇなぁと思う一冊。ほんと、彼らは奇跡のようなコンビだなぁ。
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ダウンタウンの事を書いた本は色々ありますが、この本はその中でもかなりイイですね。二人の絆が見えた気がします。
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ダウンタウンの歩み、こんなに切ないエピソードがあり、泣けるとは予想外。最高の芸人ドキュメンタリーと言えるでしょう。
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DTファンなら涙なくして読めない一冊。
ふたりの大阪時代のエピソードを読むにつけ、なんで大阪に生まれなかったんだろう、と悔しくなる。『4時ですよ〜だ』を見たかった。
伊藤愛子の作品
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