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Amazon.co.jp ・本 (168ページ) / ISBN・EAN: 9784087804058
作品紹介・あらすじ
雅姫さんの12ヶ月の暮らしの楽しみが1冊に。
4月は桜、5月はボーダー、6月はかご……。季節感を大切に、日々の暮らしを丁寧に楽しむ雅姫さんの、初めてのフォト&エッセイ集。センスのルーツである秋田の実家の話も充実。雅姫ファン必読!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
季節感を大切にした日々の暮らしを楽しむ様子が描かれたエッセイ集で、心温まるストーリーが詰まっています。布張りの表紙に惹かれ、手に取った読者からは、読みやすくホッコリする内容が高く評価されています。美し...
感想・レビュー・書評
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20241114ひるねこBOOKSさんで購入。
20241125読了。
表紙が布張りなところに惹かれました。中のエッセイも、読みやすくてホッコリするお話が多くて、楽しかったです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アートディレクション/藤崎良嗣、pond inc. デザイン/葉田いづみ、pond inc. 撮影/富士晃、十亀雅仁、雅姫
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再読
歳時記的な。
ゆららちゃんが小学生でかわいいね
ちょっとおねえさんぽくなってるの
グレとモリと写ってるの、犬のセーター着てるの、
かわいいな〜
秋田のおじいちゃんちの氷のテーブルから作ったかたつむりスゴイなぁ〜 -
写真がきれいな(かわいい)ので、パラパラと眺めて気になったところのエッセイだけ拾い読み。
こんな風に自分の趣味にこだわった暮らしをしてみたいけど、中々そこまで気が回らないなぁ。 -
看板屋さんのお父さんが作る孫の名前入りのベンチは鉛筆型。季節を感じさせるお母さんのディスプレイコーナー。お二人のセンスがDNAに受け継がれているのだろうな。内容は軽い。リネンもカゴも月ごとのテーマの一つに過ぎない。
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何気なく手にした雅姫さんのエッセイ、とても素敵でその暮らしぶりに心から憧れました。庭作りをしたり夏場は大きな氷をテーブルにしてそうめんを食べたり。単純なようでなんとも贅沢で早々に真似できることではないんじゃないかな。都会では叶えづらい日常のように思うし、だからこそ余計にいいなと感じました。何より季節を楽しみながら生活する姿が羨ましい!家族の姿がとても素敵だし眺めているだけでも楽しめる写真がいっぱいですよ。
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表カヴァーの質感が変わっててとてもオシャレです。
内容はゆったりとしたやさしい気分になれる本でした。 -
素敵なインテリアや雑貨などの綺麗な写真と、季節ごとの暮らしを綴った雅姫さんの日記エッセイ。
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図書館で適当に借りてきた本。
ナチュラル系の雑誌などで良くお見かけする雅姫さんの本。
とっても素敵な生活なんですけどね
いや良いんですけどね
ちょっと内容が少なすぎて、自分じゃ絶対買わないなという一冊。
いや素敵なんですけどね。 -
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最近カゴとかリネンが気になる私には興味深いタイトルで、思わず手にとった。自分の生活に密着した四季折々、12ヶ月の好きなものを紹介している。あ〜これかわいいなぁとか、こんな生活ステキだなとかゆったりと過ごす工夫を試してみたいなぁと思った。
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自分が心地好いと思える、好きなものに囲まれて暮らしている、その空気感が伝わってきて、こちらまで心地よくなれます。自分が本当に好きなものだけを集めて身の周りに置いている、堅苦しくない妥協の無さが雅姫さんのセンスのよさにつながっているんだろうなと思いました。
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図書館で借りました。
キレイな写真とエッセイがちょこちょこ。
『Basketry―いつもかごと一緒に』より読むところは面白かったです。 -
センスが良い。
ゆとりが得られる。 -
実家のすぐちかくの写真がのっていて興奮!地元がちょーちかいのです。あるいていけます
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あこがれの雅姫さんの本です。
掲載されている写真はどれも可愛くて、ため息ばかり。エッセイなので、読みやすくて「へ〜」なんて思うことも。 -
雅姫さんの日記。装幀はかわいいけど、今まだに比べて中身は薄いかな?
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雅姫さんの本すべてから出ている
雰囲気が大好き♪ -
ナチュラル☆
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一番今気になってる本。
本屋に行くとたまに立ち読みしてしまうのですが。。。
著者プロフィール
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