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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784087804324
みんなの感想まとめ
様々な時事問題をユーモアを交えながら振り返る内容が特徴で、特に2005〜2006年の出来事を通じて、当時の社会の変化や文化の定着を感じることができます。著者たちの鋭い視点や独自の切り口が光り、デジカメ...
感想・レビュー・書評
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①総論。デジカメが急速に普及。郵政民営化選挙。アジア国別特集②この頃から日中関係は悪くなるばかり、貧富の差を原動力とする経済発展も大国の度量が伴わないとね。③太田「ベトナム戦争には大義名分がなかった」と言う。「何に対し戦ったか」あらゆる宗教への弾圧、政府協力者を暗殺するホーチミン=テロリスト集団共産主義者。④その他で台湾、北朝鮮(「どうせなら民営化すりゃいいんだ」)、マレーシア、シンガポール、ミャンマー、フィリピン、モンゴル。悪化するばかりの韓国はとばす(「韓流の次は台湾ドラマ」だけ)シャレにならんようだ
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ぱっと読むには良い本。
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表紙がキモいよー。なんか見るたびにそこにがっかり。これ、爆笑問題じゃなかったら絶対に手に取らないぞー。
まぁ、内容は安定しておもしろいですけど。さすがです。
2005〜2006ではブームだったものが、今ではもう普通に定着してるんだな〜という感慨がありました。
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プレイボーイで連載されているのをまとめた本。
日本史原論と比べると内容も微妙で笑いも微妙な気がします。
ただ、1年のニュースを笑いも交えてパパっと読みたい人にはいいかも。
爆笑問題の作品
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