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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784087804966
みんなの感想まとめ
時事ネタを中心に、2007年から2008年の出来事を笑いに変えるユニークな視点が魅力の一冊です。爆笑問題の20周年企画として、テリー伊藤との対談や、二人のこれまでの振り返りも収録されています。太田のボ...
感想・レビュー・書評
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2007~2008の時事ネタ漫談。
爆笑問題結成20周年企画としてテリー伊藤等との対談や本人による20年の振り返りも収録。
太田のボケは毒気が減り、よりくだらなく判りやすいボケに変化してる気が・・・。
40歳過ぎたし、たけしみないに文化的な面をプッシュしていこうとしているのかなぁ。
田中の「くだらねぇんだよ」のツッコミが秀逸。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
内容はともかくさぁ、
最後に寄せられたメッセージの中の某女子アナのコメント、ふざけてねーか?
「私の前で他のアナウンサーをほめてばかりですが、私のこともほめてください。」
だと?自分がどれだけすばらしいか知らんが、褒められたかったら、まず自分を磨けよ。
「田中さんはもっと身長を伸ばしてください。3人で並ぶと他の番組に比べて私が大柄に見えるんです。」
ねぇ?これ、ジョークのつもり?笑えないんですけど。「自分の見え方」につなげてる時点でぜんぜん面白くないんですけど。
もー思い出すのも腹立ってくるけど他にもわが身を省みない、爆笑問題のお二人に関することじゃない「自分」中心の文章に、
「こいつ、馬鹿なの?」
とあきれ返ってしまった。 -
時事ネタだからニュースが古くなってしまうのは仕方ないし、過去をふりかえるのにはかなり良いのだけど田中さんの「ウチのカミサン」が切ない…。
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お笑い時事解説2007−2008〜安陪さんの辞任からハニカミ王子,おばかキャラまで〜何があったかは各テーマ後の説明を読めば良い。で,本文だけを読むと判らなくなる・・・っ仕組み。太田の顔が背表紙から裏表紙まで掛かっていて,本を開いたまま伏せると角度により情けない顔を怒った顔に変化って仕組んだ?
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07年に起きた時事ニュースを
〇政治・経済編
〇流行・生活編
〇スポーツ・芸能編
〇コンピュータ・文学編
に分けて爆笑の二人が読み解いていく。
相変わらずの太田のボケにはついニヤけてしまう。電車で読むときは注意
一年間の時事的なものをおもしろおかしく振り返ることができた。ほかに、テリー伊藤氏との対談や20周年祝メッセージなども収録。
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2007~2008年の時事ネタを取り入れての二人の掛け合い漫才がクセになる。
テンポ良くサラサラッと読める感じもいい。いつ読み返しても笑える。 -
exactly , they have skill and effort. but lost the lithm why by the letter.
爆笑問題の作品
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