今宵も酒場部 飲んで描いたおとなの部活動報告

  • 集英社 (2008年12月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784087814118

感想・レビュー・書評

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  • 牧野伊三夫展で買ってきました。素敵な酒場部の活動が羨ましいです。

  • 絵と文を書く人(牧野伊三夫)と、文を書く人(鴨井岳)が交互に記事を書くので、どっちがどっちか意識するのが面倒で途中からやめた。
    行ったことのある酒場の記事は楽しく、行ってみたい酒場の記事は有益だった。
    メモ:中野坂上の稲垣商店、大島のゑびす、名古屋の大甚本店、国道の国道下、勝どきのかねます、武蔵小金井の大黒屋。

  • いいですねえ、大人の部活動。

  • 2009/01/20-22
    天神
    大連・北京出張中に読む
    2011/02/23
    天神
    祐天寺 忠弥

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著者プロフィール

牧野 伊三夫(まきの・いさお):1964年北九州市生まれ。画家。絵画のほか、音楽家との即興制作などを試みる。銭湯や酒場を訪ねてまわるのが趣味。著書に『僕は、太陽をのむ』(港の人)、『かぼちゃを塩で煮る』(幻冬舎)、『画家のむだ歩き』(中央公論新社)、『アトリエ雑記』(本の雑誌社)、『牧野伊三夫イラストレーションの仕事と体験記1987-2019』(誠文堂新光社)、絵本『十円玉の話』『塩男』(あかね書房)などがある。2022年度東京アートディレクターズクラブ原弘賞ほか受賞。美術同人誌『四月と十月』同人・発行管理人。北九州市情報誌『雲のうえ』編集委員。東京都在住。

「2024年 『のみ歩きノート』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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