特製ちびまる子ちゃん (1)

  • 集英社 (1999年4月8日発売)
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感想 : 7
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Amazon.co.jp ・マンガ (232ページ) / ISBN・EAN: 9784087820294

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

懐かしさと共感が詰まった作品で、昭和の雰囲気が漂うエピソードが楽しめます。連載当時のリボンの付録が紹介されているページもあり、読者にとっては心温まる思い出が蘇ることでしょう。さくらももこのユーモアは、...

感想・レビュー・書評

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  • 昭和が詰まってて懐かしい〜。連載当時のリボンの付録なんかもページの隅で紹介されていて、見覚えがあるようなないような…。巻末には「ももこほのぼの劇場」が二編収録されています。

  • さくらももこが亡くなったので、追悼の思いで読む。ところが、ガハハと笑ってしまった。あまりにも面白い。さくらももこは私と同じ世代らしく、彼女の小さな頃の思い出に私は共感するばかりだ。だからこそ、より面白く感じたのだろう。

  • 切迫早産にて入院中の気晴らしに。1巻は、ほっこりする話よりも、まるこどうしようもないね…という話の方が多い感じ。巻が進むにつれ、良い話が増えてくる印象。

  • 一番最初のちびまる子ちゃんは、アニメで見た事のあるエピソードばかり。意外とお姉ちゃんが優しいなぁとか、花輪君が微妙なやつだったり、ふふふと笑える。りぼんの昔の付録の謎のメモもなつかし。

  • 特製版ですよ

  • さくらももこさん、らぶ☆゚+。゚
    文庫本とは違ってちょっと贅沢なかんじ。
    カラーページあり。笑えます。

    中学校の本棚にあった
    「さるのこしかけ」「もものかんづめ」
    とかも好きだったなー。

  • 姉たちに誕生日に貰って初めて読んだ漫画。そしてここからちびまるこちゃんにどんどんハマっていく。面白いよ。

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著者プロフィール

1965年静岡県静岡市清水区(旧・清水市)生まれ。1984年、漫画家デビュー。代表作に『ちびまる子ちゃん』『コジコジ』『神のちからっ子新聞』、セルフパロディ漫画『ちびしかくちゃん』など。エッセイ『もものかんづめ』『さるのこしかけ』『たいのおかしら』(以上、集英社)は、3年連続ミリオンセラーを記録。漫画、絵本、エッセイ、作詞楽曲など、その作品は多岐にわたる。2018年永眠。

「2024年 『次郎にもきいてみた。ブツブツ問答集』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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