本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (232ページ) / ISBN・EAN: 9784087820294
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
懐かしさと共感が詰まった作品で、昭和の雰囲気が漂うエピソードが楽しめます。連載当時のリボンの付録が紹介されているページもあり、読者にとっては心温まる思い出が蘇ることでしょう。さくらももこのユーモアは、...
感想・レビュー・書評
-
昭和が詰まってて懐かしい〜。連載当時のリボンの付録なんかもページの隅で紹介されていて、見覚えがあるようなないような…。巻末には「ももこほのぼの劇場」が二編収録されています。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
さくらももこが亡くなったので、追悼の思いで読む。ところが、ガハハと笑ってしまった。あまりにも面白い。さくらももこは私と同じ世代らしく、彼女の小さな頃の思い出に私は共感するばかりだ。だからこそ、より面白く感じたのだろう。
-
切迫早産にて入院中の気晴らしに。1巻は、ほっこりする話よりも、まるこどうしようもないね…という話の方が多い感じ。巻が進むにつれ、良い話が増えてくる印象。
-
特製版ですよ
-
さくらももこさん、らぶ☆゚+。゚
文庫本とは違ってちょっと贅沢なかんじ。
カラーページあり。笑えます。
中学校の本棚にあった
「さるのこしかけ」「もものかんづめ」
とかも好きだったなー。 -
姉たちに誕生日に貰って初めて読んだ漫画。そしてここからちびまるこちゃんにどんどんハマっていく。面白いよ。
著者プロフィール
さくらももこの作品
本棚登録 :
感想 :
