ママはテンパリスト 1

著者 : 東村アキコ
  • 集英社 (2008年10月1日発売)
4.27
  • (470)
  • (282)
  • (180)
  • (10)
  • (4)
  • 本棚登録 :2300
  • レビュー :316
  • Amazon.co.jp ・マンガ (124ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784087821888

ママはテンパリスト 1の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 爆笑。子供って、男の子って、すごい。
    私の数少ない知人全員にお勧めしたい、だって全員が爆笑するのが目に見えるもん!

  • 爆笑子育て実録漫画。

  • 面白い。
    けど多分既に子どもがいる人のほうが楽しめるんだろうなあ。わたしはこれ読んで「あぁやっぱ当分他人様の子どもを愛でているだけでいいや…」と思ってしまった・・・

  • 読みはじめから笑える(*≧∀≦*) 私も息子がいるので、これから男の子育児ドキドキです!
    あっ、欲をいえば赤ちゃんの頃の話も、もう少し書いて欲しかったな~、

  • ごっちゃんの魅力にはまる1冊。滝修行がツボ!!!

  • 一回借りて読んだのですけど、友達の息子の話を聞いてて、何でこどもってこんな面白いんだろ!と思ったのでもう自分でも買いました。
    はー笑った。

  • 読了:2011/5/16

    ところどころ爆笑してしまった。
    子どもへの愛情とか育児法がテーマではないので、子どもを持たない人でもすんなり読める。

    ただしごっちゃんの父の応対はなぁ…

    ・寝かしつけるといって2人で部屋に入る
    ・子ども、寝ようとせず泣き叫ぶ
    ・父、それを見ているだけで何もしない
    ・子ども、泣き疲れて眠る
    ・父、「寝たよ~」と報告

    おいおい。ただのネグレクト親じゃないか…。
    大昔に新聞に載っていた、母子の話を思い出した。

    ・生後間もない子ども、空腹のため泣き叫ぶ
    ・母、それを見ているだけで何もしない
    ・子ども、泣き疲れて眠り、静かになる(空腹で気絶?)
    ・母、「いい子になった」と言い、寝ている子どもをたたき起こして授乳

    結局子どもは養護施設に行くことになるが、大人に決して心を開かず相手の顔色をうかがう子どもに育ってしまった。その子の心を開こうと必死で世話するカウンセラーだかケースワーカーだかの話だった。

    SOSを求める手段として泣くことしかできない子どもが、泣いても泣いても救いの手を差し伸べてもらえないとき、子どもは世界に対して「助けてくれない」「安心できない」ものだと認識してしまうという話。

    とにかくこの父親だけが不快だった。
    あと、子どもがユニークな名前なので周辺の人たちにはバレバレだよな…。学校に行き始めたときとか大丈夫なのか、といらぬ心配。

  • ごっちゃん最強伝説の始まり!!
    読んで損無し!!

    読まなきゃ損しますよ!!

  • おもしろすぎてダメです。さすが東村アキコ!!
    電車の中で読めない本やなぁって思いました。

  • わかる、わかる~!!というネタが満載で一気に読破しました。
    読んだあと、何かが残るわけではないけれど(笑)おもしろかったです。

全316件中 1 - 10件を表示

ママはテンパリスト 1のその他の作品

東村アキコの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

ママはテンパリスト 1に関連するまとめ

ママはテンパリスト 1を本棚に登録しているひと

ツイートする