ヒカルの碁 完全版 18 (愛蔵版コミックス)

  • 集英社 (2010年3月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ) / ISBN・EAN: 9784087822236

作品紹介・あらすじ

18歳以下の棋士を集めた国際棋戦『北斗杯』に向け、熾烈なる国内予選が開幕!! 関西棋院からの刺客、異才・社清春の実力は? ヒカルの同期たちが勝負に抱く想いは? 否応無く、決着の刻は訪れる! 千年の時渡る囲碁ロマン、待望の完全版化!

感想・レビュー・書評

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  • わーーー新しい人出てまた楽しくなってる
    すげえな

  • 今まで漫画に取り上げられなかった分野というだけでも画期的だけれども、碁のルールが分からない読者をも魅了するその構成がさらに凄い(碁がまったく一般的ではないタイでも、タイ語のヒカ碁は大人気です)。ちなみに僕が一番好きなシーンは、「くらいついて来るしかねェな」という森下九段の言葉に、ヒカルがぐっと扇子を握り締める部分(20巻)。

    小畑健の画の一番の力は「眩しさ」の表現の仕方だと思いつつ、実はヒカルたちの成長こそが眩しいです。そうそう、数年前にとあるきっかけでお会いした監修の梅沢由香里さんは、絵に描いたような素敵な女性でした〜。

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