テンパリスト・ベイビーズ (愛蔵版コミックス)

  • 集英社 (2009年6月19日発売)
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感想 : 58
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Amazon.co.jp ・マンガ (144ページ) / ISBN・EAN: 9784087822397

感想・レビュー・書評

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  • 素のごっちゃん観察記にあたる「ママはテンパリスト」の方が断然面白い。ちびっこにキャラ付けはいらない。北の国からとか、ヒゲの濃い3歳児とか・・・ちょっとくどい。

  • 児童館で借りて。
    ママはテンパリストを読んだ後なのでギャップにショックでした。
    やはり子供目線での保育園生活のギャグフィクションはちょっとジャンル違いすぎて。
    巻末にタイトルはテンパリスト入れた方が売れるから入れた!とありましたが、売れただろうが評判はどうだったんだろ、、ともw

  • 読了

  • (2016-06-19L)

  • キャラはごっちゃんで良いのだが、完全フィクションで子供の心も大人びているので、純粋なギャグ漫画です。
    ママはテンパリストの方が出来としてはダントツです。

  •  保育園に通う園児たちの悲喜こもごもを描いた漫画。保育園って園児の年齢なりに人間関係が複雑で、私は嫌いで仕方なかったことを思い出した。本作はそういった園児たちの関係性をおかしくデフォルメしていて、とっても面白かった。

  • テンパリストの方が面白かったので読んでみましたがあまり面白くありませんでした。巻末にありましたが、タイトルにテンパリストと入れる罠にまんまと引っかかりました。
    コメディなのにキャラクターが面白くないのが致命的に感じます。

  • 保育園ギャグ。フィクション90%ってとこか。単行本化に際し,同じ著者のベストセラー育児漫画ママテンにあやかってタイトルにテンパリスト入れたらしいけど,やっぱり実話の方に分があるなぁ。完成度の差が瀝然としている。こっちを先に読んだためにママテン読んでない人は勿体ない。

  • 特にコメントなしで。

  • 子供も親もみんな個性的で面白かったです。
    子供の気持ちをマンガで表現したら、こんな感じでもあるかもしれないですね。子供だって人間関係はストレスあるでしょうから。

  • フィクションではあるけど、こんなこと思ってるのかもね☆
    普通に面白かった。

  • 保育園ってデンジャラス

  • テンパリストのお子ちゃまたちにスポット。
    テンパリストのほうがすきー。
    でも、シンママでスナックのママの子どもがかわいくてすき。

  • 2013/9/26購入
    2013/10/4読了

  • ごっちゃんをうまいこと活かして、さらに楽しいキャラをいろいろ登場させて、これはこれでかなり楽しめる内容でした。テンパリスト本編があってこそ、って部分はあるけど、ごっちゃんのキャラだけに頼らず、他の面白キャラがたくさんいるせいで、ごっちゃんそのものも活きてると思いました。

  • テンパリストシリーズとは別物なのだけど、なぜこの本のタイトルにテンパリストが入っているかのいきさつが赤裸々に語られているのに笑った。
    なんとまぁ清々しい策略。
    濃ゆい園児たちのハイテンションギャグがおもしろ。

  • それなりに面白いけど、ママはテンパリストほどではない。

  • 『ママはテンパリスト』程じゃないけどこれもおもしろかった!

  • ごっちゃんだけじゃなくていろんなベビがでてくるから、
    すごくおもしろかった。

  • 哭きの龍とか、北の国からとか、保育園マンガであり?と思ったらスーパージャンプ掲載だった。
    寿司屋と結婚したら、泉さんもこんなふうになるのかな。

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著者プロフィール

日本一筆が速い漫画家。その活躍分野は少女マンガから青年漫画まで、恋愛マンガからギャグ漫画まで多岐にわたる。

「2017年 『東村アキコ完全プロデュース 超速!! 漫画ポーズ集』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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