GANTZ/OSAKA 1 (愛蔵版コミックス)

  • 集英社 (2010年10月20日発売)
3.85
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Amazon.co.jp ・マンガ (378ページ) / ISBN・EAN: 9784087823431

作品紹介・あらすじ

大惨劇の大阪編が大型版で登場!!
大阪チーム視点の描き下ろしコミック収録。臨場感が倍加する雑誌サイズのB5判特装版。加筆修正によりさらなるクオリティを実現!

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

臨場感あふれる大阪編が描かれたこの作品は、特装版ならではの大判サイズで見やすさも魅力です。大阪チームの視点で描かれた書き下ろしコミックが収録されていますが、その内容は全体の一部に過ぎず、追加部分は短め...

感想・レビュー・書評

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  • 大阪チームの人たちはそんな職業だったのか。
    岡・・・。

  • 全3巻。
    だそうですが、¥1700というお値段に慄き、現時点では1巻だけ購入。

    「大阪チーム視点の書き下ろしコミック収録」に惹かれて買ったのですが、書き下ろし部分は25頁だけ。単行本20巻と21巻の間に当たる部分に、転送直前の大阪チームの日常がチョロッと描かれております。

    書き下ろし漫画は、飽くまで「愛蔵版のおまけ」だったんですね。
    でも大阪チーム好きなので、後悔はしていない。

    確かに大判だと見やすいかも。
    私ごときの眼力では、どこが加筆修正部分か解りません……。

  • 大阪編の出来は本当に素晴らしいよね。

  •  まぁ焼き増しだけど最初と最後を楽しめました。

  • 加筆部分はオマケ程度。期待すべきでない。

  • 追加部分が短すぎて拍子抜け。ただ、もう一度読んでも相変わらずオモロイので、この評価。

  • そうか。大阪側の視点なのか。
    すぐにわかるところと、比べてみないとわからないとこ

    でもおおしろいなあ

    巨人の星編でも、巨人サイドの話、この体裁でだすんだろうなあ。たのしみ。


    ある本屋のこーなーで、一日中映画の予告を流し続けてた。くりかえすほど、価値が薄れていくような気がした。

  • ぼったくり

  • (1)~(3)完。→売却

  • 大阪編を大阪チーム視点でと言うことで購入したけどほんの少しの付け足しで大阪チームの面々のバックグラウンド描写を期待してただけに肩透かしを食らった感じだ。この程度の付け足しならコミック版で出来なかったのか?
    既にコミック版を持ってるヒトはあえて買う程のモノじゃないです。

  • 購入:2010/10/23、読了:2010/10/23

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著者プロフィール

福岡県出身。1992年より「変 ~鈴木くんと佐藤くん~」を週刊ヤングジャンプにて連載スタート。1996年にはTVドラマ化されるヒットを記録。2000年より同誌にてSFアクション「GANTZ」を連載。マンガの背景にコンピューターを使ったCGを取り入れたりするなど緻密な作画とスリルある壮大な展開で好評を博し、アニメ、ゲーム、実写映画化などさまざまなメディアミックスがなされた。 2014年よりイブニング(講談社)にて「いぬやしき」の連載を開始する。

「2014年 『いぬやしき(2)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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