キャプテン翼 海外激闘編 EN LA LIGA 2 (愛蔵版コミックス)

  • 集英社 (2010年10月19日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (264ページ) / ISBN・EAN: 9784087823516

感想・レビュー・書評

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  • 相変わらずフィールド全体をイメージできないサッカーをしている。なんだかなあ、である。しかし、相変わらず翼は翼だ

  • スカイホークシュートってどんなシュートなんだろうなー。
    ただのシュート?

    特典の読みきりは非常にいいねえ!
    まず、あねごの変化の過程が見られたのが良い!

    そしていち小学生が企画したレベルじゃあり得ない試合www
    この辺の無茶っぷりがキャプ翼っぽくて素敵。
    南葛と修哲という構成から、日向がライバルとして若林を指名し、
    結果翼とチームメイトになるという展開が激萌え。
    三杉と松山のいる修哲とりかごなんてあり得ない興奮度!!!
    いやー想像力をかきたてられる。
    中西の扱いワロタw
    しかし立花兄弟、小学校時代はスカイラブ使えなかったような…
    こりゃ完全に作者やらかしたなw

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『チーム学校の教師論』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2023年 『新しい教育通義 増補改訂版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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