キャプテン翼 13 (愛蔵版コミックス)

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  • 集英社 (1994年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (336ページ) / ISBN・EAN: 9784087828139

感想・レビュー・書評

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  • 激闘の東邦戦。
    いろいろ見所も多いが、見方を変えると同じような事の繰り返しにも思えなくも無い。

    冒頭の「王者・東邦!!」の岬のカットは、日向が何を言ってるのかが気になってしまう。


    カウンターシュートはアツいよな。
    新規ネタでキャプ翼らしさも十分。

    若島津が唐突に古傷を傷めるというのも、バランス調整という意味ではまあ○だろうな。
    敵側が怪我で弱まるって、後にもあんまり無いし。


    3D攻撃ってコレかwww
    すげー所から持ってくるなー。


    ダイビングヘッド→ダイビング・オーバーヘッドのくだりはいつ見ても違和感。
    単に間違えてたとしか思えない。

    イエローカードのシーンはアニメだと妙に引っ張ってた記憶があるなー。

  • 小学生編〜中学生編までくらいは純粋に面白かったと思います。
    翼は好きになれませんが;

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『チーム学校の教師論』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2023年 『新しい教育通義 増補改訂版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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