キャプテン翼 20 (愛蔵版コミックス)

  • 集英社 (1994年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (317ページ) / ISBN・EAN: 9784087828306

感想・レビュー・書評

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  • 強いキーパーにイーグルショットやら隼シュートやらカミソリシュートやら、
    必殺シュートを全部試すというヘルナンデスと同じ手法を今回も。
    芸が無いなーw
    まあ、お約束の一つだからいいか。
    新田の貴重な出番だし。
    新田といえば股抜きシュートも見せ場だねw



    しかしドライブタイガーまであっさり防ぐというのはたまげた。
    テクモ版だと特別な条件でしか打てない、その代わり超強力な、
    それこそ絶対入るくらいの位置づけだと思ったのに…
    しかもその時のミューラーの修行のトンデモっぷりがwww



    長年の疑問だが、帽子でシュートを防ぐのはアリなんだろうか…
    多分ナシだと思うんだけどw
    そもそも帽子被ってる人いる?


    52ページの中身はなんかアニメが印象的だなー。
    ロベルトの優しい語りで再生されてしまいます。


    ネオタイガーは一体どういうタイミングで完成されたんだろう…
    この試合最初のシュートは普通のタイガーショットであっさり防がれてるし。
    まあカッコいいからいいけど。


    「この借りはかならずかえす!!」
    みたいなゲームでお馴染みの名台詞がちょいちょい出るのはアゲ。


    しかしカルツの楊枝をはき捨てるのはおもしれーなーwwwww
    水島新司みたいな古臭さw

    石崎の代わりなんで井沢なんだ。
    前の試合でちょいと痛めてなかったっけ…?
    高杉出せよ。

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『チーム学校の教師論』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2023年 『新しい教育通義 増補改訂版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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