小椋冬美ヤングユー名作集 1 (愛蔵版コミックス)

  • 集英社 (1996年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (376ページ) / ISBN・EAN: 9784087851014

みんなの感想まとめ

物語の魅力は、登場する男の子たちの愛らしさや、母性本能をくすぐるキャラクターたちにあります。特に、垂れ目の男の子たちは、読者に親しみやすさを感じさせ、心温まる体験を提供します。作品の独特な絵柄も、スト...

感想・レビュー・書評

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  • 再々…読。

    なんでこれがドラマ化されないんだろう。
    というか、もうドラマ化された?

    久住さんは豊悦あたりで。もしくは稲垣吾郎とかもはまるかも。

    でも、小椋さんの絵だから、ベタベタのドラマでもこんなに感触がよいのだろうな。

  • 小椋さんのお話に出てくる男の子は、みんな垂目でかわいい。母性本能くすぐられます。

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著者プロフィール

おぐら ふゆみ。12月25日生まれ。やぎ座のB型。
1976年「うれしい昼下がり」でデビュー。
代表作に「Micky」、「さよならなんていえない」、「天のテラス」、「バランタイン」など多数。

「2013年 『小椋冬美の総ざらい』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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